自己免疫疾患
私は あれも本当にそうなのかな?と
疑問を抱いている
あれが原因不明 だとしたら
なおのこと疑ってみる可能性は
あると思う
人間の体は
本当に暴走するのだろうか ?
自分で自分の身を破滅させるほど
そこまで暴走すること
可能なのか?と 私は思っている
確か アポトーシス だったか
細胞が自殺する というのはあると思う
でも それはあくまで プラスな作用として
何かプラスの意味があって
そうなっているだけ
マイナスなことではなくて
それが行われる、
細胞の入れ替わりだったり
その細胞を取り除くことによって
何か プラスな結果になるという
そういう意味だと私は思っている
人間が発現するにしても
それは 原因不明ではなくて
正当な理由や原因が
そして 意味 が存在している
人間の体はあくまで
生きようとしている
自分の体を病気にしようとか
滅ぼそうなどという気持ち
それは人間の内臓だろうが 細胞だろうが
人間の肉体というものは
ナチュラルに そんなものは
持っていないと思う
そこは人間の心のように
未熟だったり あやふやというのは
無い、という事
ひたすら 最初から最期まで
まっすぐ生きようとする
それが人間の体の自然な姿だと
私は思っている