明け方 ちょっと寝ぼけながら
私の心が動き出す
私は自分のためだったら
なかなか 一個 200円以上の和菓子は
買わない気がする
でも 誰かのためだったら
誰かの心を ちょっと
癒すためだとしたら
何か それは平気で 買えるような気がする
その子にプレゼントするような
それによって
気がついてほしい 1つのこと
あなたは 愛されていて
人から大事に思われていますよ
という
そこで悩んでいる人に対して
私はとても大切なことを
気がついて欲しい 知ってほしい
そんな思いで
その200円の和菓子を
プレゼントするんだと思う
自分には買わない
ちょっと贅沢な感じ
でも自分を
粗末にしてるわけではなくて
何か その人にとって
必要だから 大切だから
お金に関係なく
私はそれをする
そういう心だと思う
そういう意味だと思う
だからそこに 劣等感はない
自分を粗末にしたり、
悲しいもの、可哀想な自分にも
していない
誰かを笑顔や 幸せにするため
そして 癒すために
自分を犠牲にする
それとは 全く違う お話なのである
心なのである
だから自分がお金を使ったとしても
ただただ誰かのために
何かをしたとしても
自分は そのお金や
誰かへのプレゼント以上の 幸せを
そもそも 受け取っているということ
でも自分がそれをもらったから
誰かに何かをするという
それとも違うのである
だから 本当の幸せ
何もないのに全てが揃っているような
まさに 幸せというのは
こういうものですよ
この感覚ですよ というのが
そこにあるんです
、、うまく伝わるでしょうか?😸