いかなる仕事であろうと、侮ることはできない
本当にすごい人 、
一流の人なら、どんな仕事であっても
心を込めて 大切にすることができる
自分の命、人生、その 一瞬一瞬という時間を そこに使うのだから、それを粗末にしたりはしない(⌒ ‐ ⌒)
だから 侮る人 、見下す人、軽んじる人、
というのは、それは そのまま
自分の命 人生 今この瞬間を、
目の前の一瞬一瞬という、この輝きを
まだ知らないということ
自分が今、何をするにしても
どんな事をするにしても、
どんな仕事をするにしても
目の前に見えてる表面的なことは、変わったとしても、その大切なものというのは
人生の本質というのは
実は何も変わってはいないという事