これまでアービタックスとパクリタキセル治療の分子標的薬と抗がん剤治療から免疫治療の「キイトルーダ」治療へ変更し、叩けなかった残りの肺の中央部の転移ガンを叩き、まずは全てのガンを無くす事を目標に再出発。 


 3週間治療を休んだのでその間にガンが広がっていないかが不安も早く治療を始めて残りのガンを自分の免疫でやっつけたいと気持ちも新たに前向きに。


 免疫治療なので抗がん剤の様に直接ガンを攻撃するものでもないので速攻性はないが3週間後のCTでは少しでも成果が出ていればと祈るばかり。。。

 

【治療の違い】

◆アービタックス+パクリタキセル治療(分子標的薬+抗がん剤)

 即効性あり

 毎週1回 4時間

◆キイトルーダ治療(免疫治療)

 効果が出るまで時間を要する

 3週間に1回 30分