アマンプロ① | SUNCAブログ

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気ままなのほほんとした出来事や思ったこと&旅行記を綴っていこうかなっと。

今年1月に旅行したアマンプロについて忘れる前に

書いていこうと思いますニコニコ


まずは、アマンプロについて・・・

『アマンプロは7,000もの島々から構成されるフィリピンの中の、一つの孤島

である。最長5KMにも及ぶ純白のパウダーサンドビーチに透明度の高い海

という抜群の自然環境をもっているのが最大の特徴。


島全体が環礁に囲まれているため、海の青さは天気に左右されることなく

常にコバルトブルーに輝いているキラキラ

島に点在するカシータ(スペイン語で「家」の意)と名付けられた建物が

ゲストルームで、その数はたったの40室しかない。
極上のリゾートと呼ぶにふさわしく世界中からビーチリゾートフリークが

ここをを訪れる』               (マゼラン・リゾート・トラストより抜粋)


夏ごろに山本モナさんが男友達?彼氏?と旅行してフライデーされた

島といえば分かりますかね?にひひ


【1日目】

成田発⇒マニラへ!
マニラ空港から車で10分程のところにアマンプロへ向かう飛行場飛行機

あります。マニラ国際空港を間借りしているみたいです。 


この飛行場には、アマンプロ専用ラウンジがあり、ラウンジではアマンプロ

のスタッフがいてお酒ワイン、ジュースなどが飲めます!

もちろん私はマンゴージュースジュース


なお、計りで、荷物+手荷物(1人20キロ以内)と自分自身も乗り、

重量オーバー冷している場合は、追加料金が発生します!


飛行機はとっても小さくて13人程しか乗れなさそうです。
コックピットと客席をさえぎるものはカーテンのみで、たまに機長が

見えたりします。
でも、ほとんど揺れることなく1時間程度のフライトでアマンプロへ到着!


【飛行機の中飛行機


【飛行機からの眺め目

アマンプロ支配人の奥様(支配人は外出中だったみたい)&スタッフが

専用の飛行場に迎えにきてくれていました。

飛行機を降りた瞬間に、「○○様」と名前を呼んで出迎えてくれました。

事前にパスポートを渡していたので、顔と名前をチェックしていたんですね。


私達専任のスタッフ(日本人の女性でした)がバギー

(ゴルフカートみたいなもの)で島内を案内してくれた後、部屋で

チェックイン。


【カート】(島内の移動にはなくてはならない!)

 
部屋はツリートップカシータ。部屋NO.33

アマンプロの中で一番安い部屋ですが、広さはどこの部屋も変わらない

みたいです。眺めなどが違うことで料金に差が出るみたいですね。


【部屋に行くまでの小さな橋】


【ウエルカムドリンク】

 ライムジュースみたいな感じ?

 ウエルカムドリンクの後ろにあるのは、マンゴー・パパイヤ・バナナ

 などのフルーツバナナ*

 このマンゴー日本だったらけっこういい値段な気がするにひひ