罪悪感 | 裕う

裕う

どうも。




どうも、 どうも




どうぞ。





起きると、てんとう虫が足の辺りに泊まっていたらしい…









俺が潰したのか…夜中にてんとう虫と寝ていたのかは?…









何だか幸福な由来があるらしく…








いつも大切な場所に居る時に、現れてくれる…









 まだまだだと…知らせに来てくれたのか










…春も近いよ










夏もまた近い