「インディ・ジャパン・ファイナル」 優勝のスコット・ディクソン選手ウイニングラン 「インディ・ジャパン・ファイナル」決勝レースは、 ポールポジションを獲得したチップ・ガナッシ・レーシングの スコット・ディクソン選手がポールトゥーウイン。 予選で2番手につけた、ペンスキーのウィル・パワー選手と スコット・ディクソン選手は、他の車よりかなり早く、 ほとんどマッチレースの感じでした。 レース終了後のウイニングランでは手を振ってくれました。 これで日本でのインディーカーレースも終了。 日本でのモータースポーツはどんどん衰退していって、 さびしいかぎりですね。 2011.9.18撮影