ボリビアのモラレス大統領訪日にちなみ、ボリビア旅行の思い出。 | フォボスのフォト散歩 ネオ

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ボリビアは、日本ではあまりなじみの無い国かも知れませんが、
旅行に行った事があるので、ちょっと気になる出来事です。
モラレス大統領は、ボリビア初の先住民出身の大統領だそうです。

ボリビアの私の印象としては、高山病がきつくて、げっそりしました。(笑)
首都のラパスは、標高が4000m近くあり、国際空港は富士山より高いところにありました。
サッカーのワールドカップの予選でも、ブラジルやアルゼンチン代表が、
ラパスで苦戦するのもうなづけますね。
不思議なことに、何日かいると、体はなれてくるのですが、
なれてきた頃には、旅行も終わりになってしまいましたので残念でした。

ということで、今日の一枚は、世界遺産にも指定されている、
ボリビアのティワナク遺跡より、ポンセ像です。