デジカメ雑記2(NIKON COOLPIX995編) 2001年に、二代目のデジカメNIKON COOLPIX995を購入。 このカメラは、スイバル式という、レンズ部分と本体が分離して、 回転する機構の付いたカメラです。 バルブも60秒まで撮影できるようになりましたので、 このカメラで、デジカメで星が撮れるようになりました。 スイバル式は、頭上から撮影する時に非常に便利ですよね。 望遠鏡に取り付けて撮影するときも、 無理な体勢をとらなくいいのが良いですね。 最近は、こういう形のデジカメは無いのかな? 結構便利だと思うのですが。 (このカメラだけ、NIKONにちょっと浮気しました。)