やっぱり、旧友は人生にかけがえのないもんだね。


今の環境や抱えている悩みは違っても、かつて志を同じくした仲間というものは、決してお金では買えない大事なものを共有している。


こうした仲間がいるからこそ、例え辛いことがあっても、乗り越えていく勇気が湧いてくる。


雨宮監督が牙狼で描いているもの、それは普段は気にしていないけど、大事なもの、なのかな。


それは平和であったり、友や仲間や大事な人であったり、目に見えないところでも日々努力をすることであったり。


牙狼って、本当に奥が深い人間ドラマだと、改めて感じ入りました。


こんなに素晴らしい作品を残してくれた雨宮監督に、感謝!!



すまぬ、酔った勢いでついつい、言わずもがなのことを書いてしまった。



ただ一言、俺は牙狼が好きだビックリマーク