ものすごく久しぶりに、ブログを書きたくなり、昔アメブロをやっていたことを思い出した。
そしてログインしてみた。
愛猫がおととい亡くなりました。
最後の看取り、必死でした。初めての病名、海外での通訳を通しての医者とのやりとり、なかなかスムーズにいかず、病気や治療の見通しなどがいまいち腑に落ちないなか、何度も医師に説明を聞き、なんとか理解しながら頑張ってみましたが
あの子の最後、本当にこれで良かったのか、私に落ち度があったんじゃないか、と、苦しくて苦しくて。
あの子がいなくなってさみしい気持ちももちろんあるけれど、自分の気持ちはどうにでもなる。
でも、あの子が最後苦しんでいた姿を思い出すと、なんとかしてやれなかったのか、もうちょっと楽に逝かせてやればよかったのに、本当にごめんって。
本当に、ごめんね。