さつまいもの保存いのししの被害により、早めに掘った「鳴門金時」コンテナ3箱分、100kg以上ある。家で消費するには十分すぎる。それでも人にあげたりするので毎年大きな木箱の中に保存してる。木箱といっても「元整理タンス」だけどもみがらを敷き詰め、その上にイモを置く、そしてまたもみがらを被せる。ふたを閉めて・・・・これで寒い冬も越せるのだ。食べたい時はふたを開けて・・・フライにしても、焼き芋にしても、吹かし芋にしても美味いんぞ!