今朝の徳新を見ていい話だと思った。
海岸で拾った漂着物の中の手紙が縁で小学6年生の男の子と
差出人のオーストラリアのおじさんとの文通が始まったと・・

男の子もビンの中に入った手紙を拾うのが夢だったと言うし
「出した手紙に返事がくるなんて・・僕もいつか交流を続け
オーストラリアに行きたい」 なんてすごくほのぼのとして
そして夢があって明るいお話ですよね。

僕はこの記事を読んでケビン・コスナーの映画「メッセージ・
イン・ア・ボトル」を思い出しました。この映画も海岸に打ち寄せられた
ビンに入った手紙から始まる大人のラブ・ストーリーなんですが
漂着物から物語が生まれるなんて素敵です。

僕もたまにビーチ・コーミングするけどゴミばかり!
親子のビーチ・コーマーさん、これからいいシーズンですよ。

僕もいろんなビーチへ行って頑張ってみようか。