僕は、人肌に温まったローションを、四つん這いになっているE子の、アナルの少し上に・・・・・
たら~りと、垂れ落とした・・・その瞬間、E子は 「あーーーっ」と声をもらした・・・・ローションは
ゆっくりと、ゆっくりと・・・垂れ落ちていく・・・そして・・・アナルに・・・E子は、「あー・・・」と、
声を漏らす・・・ローションの動きが、止りそうになる度に、僕はローションを、垂らす・・・
アナルから・・・オマ○コ・・・ラビアをつたって・・・クリトリスへ・・・愛液と混ざりながら・・・・
ゆっくりと・・・ゆっくりと・・・垂れ落ちていく・・・快楽のどん底へ・・・・
E子の声も・・・息遣いも・・・腰の動きも・・・ローションの垂れ落ちる速度と共に・・・・・
「あー・・・・きもち・・・・いい・・・・です・・・・」 「あー・・・・あー・・・あっ・あっ・・・・・あー・・・」
E子の声も、今迄とは明らかに違う・・・低く・・・重みのある声・・・・
クリトリスから・・・糸を引いて・・・床に垂れていく・・・・・ローションなのか・・・愛液なのか・・
僕は、今迄垂らしていた場所を、ゆっくりと・・・ゆっくりと・・・背中に向かって・・・・変えていく
左右の臀部にたらし・・・・腰から・・・背中へと・・・全身に・・・垂らしていく・・・
E子は、体をよじらせ、腰を振っている・・・鳥肌になっている・・・ローションで、ピカピカ光る、
光沢のある、体に変わっていく・・・・
僕は、指先を、肌に触れるか、触れないかの感覚で、肌に這わせていった・・・・
耳の回りを、ゆっくり指が張っていく・・・E子は、「あー・・あー・・・・」と、声を漏らしながら、首を振る
指先は、うなじ・・・首・・・肩・・・背中・・・腕・・・手・・・指・・・指の間と、上半身の全てに・・・・
ゆっくりと、移動していく・・・E子は、首筋、脇、わき腹が、特に反応する・・・
指先は、背中から・・・腰・・・そして・・・アナルへ向かって、真直ぐに・・・ゆっくりと・・・降りていく・・
指先がアナルに触れようとした時、E子は体をビクンとさせ、「うっー・・・あー・・・・」と声を荒げた
僕は、指先を、アナルの周りにゆっくりと、這わせていく・・・・なぞるように・・・ゆっくりと・・・・
E子は 「あーー・・・気持ちいい・・・・です・・・あー・・・・・」と、喚きだした・・・僕は、止める事なく、
アナルの、しわを一つ、一つ、なぞる・・・・アナルの回りを、ゆっくりと円を描いていく・・・・
E子は、体を、くねらせながら、感じている・・・
まだまだ、僕の責めは、始まったばかりだ・・・・