E子は、僕の目の前で、足を開き、指で毛のなくなったツルツルのオマ○コを、広げている・・・・

僕が 「凄いなー丸見えだな・・・お前のオマ○コ」と言うと、E子は 「あ・・・恥ずかしい・・・」と言いつつ、

オマ○コから、たらーりと、愛液を垂らしている・・・・10日以上放置されたオマ○コ・・・・我慢できないのだろう。

「触りたいだろう?」と言うと、 E子は 「あ・・はい・・・触らして・・・ください・・お願い・・・します」と、鳴きそうな声で

呟く・・・ 僕が、「目の前で、見られてるのに、触りたいのか?本当に淫乱だなー」と言うと、 E子は、僕の言葉に

反応して、「あっ・・・・あー・・・・言わないで・・・もうおかしくなります・・・触らして・・・くだ・・さい。」と嘆願した。

僕は、 「じゃあ、俺に見られながら、触ってみろ」と言うと、 E子は 「は・・い・・」と言い、自分の指をクリトリスに

近づけていった・・・ゆっくりと・・・近づいていく・・・あと少し・・・僕は、E子の指をぎゅつと掴み辞めさせた!

E子は、泣きじゃくる子供のように 「あー・・・お願い・・します・・・止めないで・・・お願い・・・お願い・・します」と

叫びだした・・・・僕は、手を離し 「いいぞ」と告げた・・・E子の呼吸は、既に荒くなっている・・・・

そしてクリトリスの少し、手前に来た時、E子は 「あーーーっ・・・いい・・・あっ・・・あっ・・・」と、叫びながら、

オナニーを始めた・・・すぐに「あっ・・・もう・・・だめ・・・いっちゃいます・・・あっ・・・あっ・・・・」と言うので、

僕は、 「俺に見られながら、思いっきり言ってみろ」と言った、E子はすぐに「あっ・・あっ・・あーーー」と

絶頂を迎え、体をヒクヒクけいれんさせていた。僕は 「休まず続けろ!」と言い。

E子は、僕の前で・・・僕に見られながら・・・何度も、何度も、絶頂を迎え・・・そのつど体をヒクヒクさせた。

僕は、E子に持ってこさせた、ローターやバイブに電池を入れ、バイブにゴムを付けながら、E子の淫らな姿を

眺めていた・・・・そして・・・ローターをE子に手渡した・・・E子は、ローターをクリトリスに当て、さっきとは違う

反応をみせながら、何度も何度も・・・絶頂を迎えた・・・・目は虚ろになっている。

僕は、ローターを取り上げ、バイブを手渡し、「オマ○コの入り口に当てろと言った。」  E子は「あ・・あ・・」と呻き

ながら、バイブをオマ○コの入り口に当てた・・・僕が何も言わずにいると、E子は・・・「あー・・・もう・・・我慢・・・

できません・・・・入れさせて・・・くだ・・さい・・・」と、呟いた。 僕が 「ゆっくり、入れろ」と言うと、E子は、口をひろげ、目を思いっきり見開き、「あー・・・あっ・・・あっ・・・あー・・・」とバイブを、ゆっくりとオマ○コに入れていった・・・

バイブの根元まで、オマ○コに入っている・・・E子は、ガクガクと震えている・・・・僕が、「ゆっくり、抜いてみろ」と

言うと、E子は、 「あっ・・・あー・・・・」と一段と大きな声を上げ、バイブを抜いていく・・・・足が、ヒクヒクけいれん

している・・・・僕はまたゆっくりと、ゆっくりと、バイブを入れるように、言った・・・E子は、バイブが根元まで入る

前に、「あっ・・あっ・・・い・・・いー・・・・あーーーー・・・」と、絶頂を迎え全身をけいれんさせた・・・・

まだまだ・・・・責めは・・・・続く・・・・