僕は、そのまま自宅に帰った。10分位で着いた。僕は、着替え、煙草を吸い、PCに向かい一人目のブログを読み、ペタを付けたとき、携帯が鳴った。E子からのメールだった。「今、お風呂から、出ました。どちらですか?」

僕は、E子に電話した、E子は、すぐに電話にでた、「はい・・・・」  僕「今日は、ここまでにしとこう」  E子「えっ・・・私・・・だめですか?・・・」  僕「まだ、わからない」  E子「私・・・」  僕「泊まるなら、泊まっていけばいいし、帰るなら、チエックアウトして、デポジットがあるから、タクシーで帰りなさい」  E子「はい・・・」  僕「どうする?」  E子「あの・・・もうここに戻られないのなら、帰ります。それと、だめなら、はっきり言ってください・・・」

僕「わかってる、今日、会ってみてどうだった?」  E子「なんか、自分が自分じゃない感じで・・・」  僕「お互い信頼関係が生まれれば、もっと変わるよ」  E子「はい・・・」  僕「君の体は、僕を求めていても、君自身が、まだ素直に受け止められないから・・・もっと、ドMの淫乱って、自覚しなよ・・」  E子「・・・そんな・・・」  僕「さっき・・・感じただろ・・・」  E子「・・・・・・」  僕「正直に・・・」  E子「感じました・・」  僕「今、触ってごらん、どうなってる?」  E子「・・・・・」  僕「濡れているだろ?」  E子「・・・はい・・・」  僕「自分でどう思う?」  E子「私・・・エッチな女です・・」  僕「ちがう、おまえは、淫乱だろ」  E子「はい・・・私は・・淫乱・・・です」  僕「このまま、聞いててやるから、オナニーをしてごらん」  E子「・・・はい・・・」  僕は、電話で卑猥な言葉を囁き、E子は、自分自身を慰め、なんども絶頂を迎えた・・・・


(僕が帰った時点で、怒るか、いじけるかと思ったが、本当にM気質な女・・・・E子。ただ、そうとう時間がかかると思う。今の時点では、保留・・・・・)