A子は、ジュボッと、咥えていたバイブを口から抜き 、腰をずらし、足をひろげて、バイブをオ○ンコにゆっくりと、押しこんでいきました、そのつど、(アッ・・・アッ・・・いい・・・・)と、呻きながら、悶えていました。僕は、いきなり片手で、バイブをググッと、押し込みました。A子は、(アーッ・・・・・・)と言い。ビクンビクンとなりました。いったみたいでした。僕が(いったのか?) A子(ごめんなさい・・・我慢できなかった・・・・) 僕(また勝手にいきやがって!)といい、バイブをズボズボ、オ○ンコに、ねじ込みピストンさせました。A子は、(イクイク)と言いながら、すぐにいってしまいます。何度もいかせながら、アルファインへ・・・駐車場に車を止めて、嫌がる、A子にバイブを入れたまま、下着を穿かせ、ホテルイン・・・・・
縄を借りて、部屋に入り、とりあえず、風呂・・・僕が先に入り、A子が入っている間に、縄の準備!
A子が、風呂から出てきて、すぐ縛り上げました。もう何度も、絶頂を迎えているA子は、どこを、どう触ってもいっていました・・・こいつを奴隷にしようかな・・・・一瞬よぎりました。
明け方、ホテルを出て。昼から出社。眠い・・・・・・