一昨日、A子から、チョコ渡したいと、メールがきた。A子は、28歳、OL,綺麗な女だ。去年の暮れに、六本木のフ○ワーで、声をかけ、盛りあがりそのまま、アルファインで、攻め倒した女で、昨日で会ったのは3回目。僕は、電話して会った。助手席に乗りこんできたA子がいきなり、(はい、チョコ)と言って、ラッピングされた、箱をくれた。そして、(開けて!開けて!)と言うので、開けてみた。すると、チョコでできた、極太バイブが・・・・唖然・・・・A子が(ねー、ねー、びっくりした?凄くない?凄いでしょ、自分で作ったんだよ!)  僕は、ハーッ・・・・・  A子(龍さんには、やっぱり、これでしょう!)  僕、・・・・・・・俺ってどんだけエロ親父なんだよ・・・・と言いつつ、右手をスカートの中に入れ、中指を曲げ、下着の隙間から、オ○ンコに・・・・すると、暖かく・・・ぬるっとした感触が・・・・

A子は、(アッ・・イヤ・・・)と言い、両手で僕の手を、遠ざけた。僕、(濡れてんじゃねーかよ)というと、A子(だって、龍さんに、会うと思ったら・・・・・)  僕,(下、全部脱げよ!)といい、トランクの秘密の鞄から、ローターとバイブをとってきて、車を走らせました。A子は、膝の上にコートを乗せていたので、剥ぎ取り、後ろのシートに投げました。僕、(膝を立てて、足を開け!) A子(はい・・・) 僕(もっと、広げろ!) A子(外から、見えちゃう・・・・)と言いつつ、足を広げました。僕(ローター使って、オナニーしろ!) A子(はい・・・) さっきまで、はしゃいでいたA子は、眼が虚ろになり、ゆっくりとローターのスイッチを回しました。ウィーンと音が聞こえると同時に、(アッ・・・ア・・・アッ・アッ・・・・・)と、A子の悶え声が聞こえてきました。僕(凄い、音だすなー 濡れて、グジュグジュだろ?) A子(アー・・・聞かないで・・・恥ずかしい・・・ア・・・) 僕(見られてるぞ!おまえの、淫らな姿!) A子(アーッ・・・感じる・・・見て・・・あたしのオ○ンコ・・・アー・・・気持ちいい・・・・)と、感じまくって・・・だんだん声を荒げてきました。そして、(アー・・・いっちゃう・・いっちゃう・・・) 僕(まだ、いくな!いったら怒るぞ!) R子(アー・・いきたい・・・いきたい・・・アー・・・アッ・・アッ・・いっちゃう、いっちゃう・・・・ごめんなさい・・・いくーっ!)と言って、腰を突き上げ、絶頂を迎えました。僕は、(いくなと言っただろ!)といい、A子のグジョグジョのオ○ンコに指を、いれました。A子は、(アーー・・)と声を上げ、ヒクヒクしていました。僕は、指を抜き、(指がヌルヌルで、ハンドルが握れない)といい、A子のオ○ンコの汁で、ぬるぬるの指を、A子の口に押し込みました。A子は、舌を使って綺麗にしました。僕は、またローターを、クリに当てさせ、バイブを咥えさせました。A子は、足を広げ、クリにローターをあて、バイブをしゃぶり、咥え、呻きながら、悶えていました。僕、(バイブをゆっくり、オ○ンコに入れろ!)と言いました。