午前中、R子に電話して、オナニーさせたり、ムービーを送らしたりして、電話を切るとM子から、突然「今日会社の近くにいるから、お昼たべよう」と、メールが来ていました。R子は31歳、5年位前に、半年付き合った女です。ドMな女ですが、本人は、あまり自覚はありませんでした。別れて、2年位して連絡があり、会いました、その時結婚したと聞きましたが、結局抱きました。それから、半月に1回位お互いの都合のいい時に会っています。もともと、プライドが高く、絶対にドMだと認めません。している行為は、SMでも、違うと言い張ります。ですが、ここ最近素直に、認めるようになり、淫乱度が増しました。ただ僕的には不満です、どんどんエスカレートするだけで、何かが違う感じ!自分が調教してる気はなく、お互い本当に信頼してる訳でもないので、気持ちが入りません。(解ってもらえるかな?)ただ、腐れ縁みたいな感じです。
お昼頃M子から、連絡があり一緒にお昼をしました。M子は会うなり僕の耳元で、(スカートの中、何も付けてないよ)と、言いニヤッとしました。僕は、(あっそー)と聞きながしました。それからご飯を食べ終わり、お茶をしながら、世間話しをしていました。僕は、いきなり(濡れているか?)と聞きました。M子(うん・・・すごく・・・恥ずかしい位・・・・) 僕(昼間から、濡らして、本当淫乱だよな) M子(言わないで・・・) 僕(周りの人達、お前がノーパンで、ぬるぬるに濡れてるの知らないんだなー) M子(お願い・・・言わないで・・・) 僕(言われて、感じてるだろ?、いいかげん自分がどれだけ淫乱か認めろよ) M子(は・・・はい) 僕たちは、店をでました。完全に盛り上がっている、M子・・・・ いまいちのらない僕・・・・
M子(ホテル行きたい・・・) 僕は一瞬迷いましたが、(付いて来い)と言って、近くのビルに入りました。(このビルは、前に事務所を借りていたので、今でも時々使います。) そして、屋上に行き、回りから死角の場所で、ズボンを下ろし、M子の髪の毛を鷲づかみし、咥えさせました。M子は、音を立て一心不乱にしゃぶっていました。僕はまた髪の毛を鷲づかみし、後ろを向かせ、スカートをまくり上げ、僕の物を、ググーッと、ねじこみました。M子は(ウッ・・・アッ・・・)と声を上げました僕(声だすな!我慢しろ!)M子(ン・・・ン・・・)僕は、とっととM子の臀部に出しました。そして(もう行くから、ここでオナニーでもして帰れ!)と言って、帰ってきました。M子とは、いつもこんな感じです。やっぱり、つまらない・・・ さっき、M子からメールが、「ありがとう、また遊んでね!」・・・・わからん!
今日は、イマイチ・・・