僕は、中指をゆっくりと入れ、ゆっくり抜き、繰り返しました。R 子は、声をあげ、感じまくっていました。僕は、中指を曲げ、オ○ン○側をゆっくりと圧しました、ここを触ると、R子は、何度でも絶頂を迎えます。まさに、押した瞬間R子は、絶頂を迎えました。僕が(どこで、いってるんだ?)と聞くと、(ア…ア○ルです)と、かわいく答えました。次に、側面、反対側と、全てでいかせ、最後にア○ルと、オ○ン○、両方にを指でかきまわしました。R子は、泣いていました。僕は、抱き締め(おまえが、感じてると俺は、嬉しい)と言いました。