感じまくっている、R子の足を開かせ、ローターをクリの 近くにあてました。R子は(アッ・・アッ・・・アー・・)と声をあげ、僕は、ローターをゆっくりと、クリに近づけていきました。クリの少し上で、R子の体が、ビクンとしました。それと同時に、膝がおれました。僕は吊っていた、縄を解き、抱きかかえて、ベッドに寝かしました。そして、ローター再開!またクリの上から、下に向かって・・・・オ○ン○・・・・ア○ル・・・・今度は上へ向かって・・・ア○ルから・・・オ○ン○・・・ク○ト○ス・・・・ゆっくりと、何度も続けました。R子の声がしだいに大きくなり、何度も、何度も、絶頂を迎えていました。また、眼から、涙がこぼれていました・・・・・・
続けて、クリにローターを当てたまま、指を一本 オ○ン○にゆっくりと、いれました。R子は、体をのけぞらせ、凄い声を上げて、いました。その指を動かしながら、Gを刺激し、指を2本にしました。クリにローターを当てられ、2本の指を、出し入れしてると、グジュグジュと音が・・・・R子に(凄い音してるぞ・・なんの音だ?)と言うと、(あたしの、オ○ン○の音・・・ッと叫びながら、何度も、何度も、果てていました。
R子は、(我慢でない・・・・欲しい・・・下さい・・・)といいましたが、お腹空いたからと言って、休憩にしました。
僕の本音は、近くのコンビニに、R子を行かせるためです・・・・・・
また書きます・・