いってヒクヒクしているR子は、泣いていました。R子は、よく泣きます。見た目は、長身で、綺麗な女です。一見Sっぽい女に見えます。クラブで会う時は、全く違う女です。僕と会う時だけ、本当の自分になれると、言っていますが、それがSMの要素なのでは・・・全てをさらけだす事ができるパートナーが居るのと、居ないのでは、やはり違いますよね。


その後、R子が風呂の準備をして、風呂に入りました。R子が僕の全身を丁寧に洗い。(僕の股間を洗う時は、嬉しそうに何度も洗っていました。)僕は湯舟につかり、R子は、自分で洗い湯舟に入ってきました。後ろから、首筋と肩を、舐めてあげると、(アー・・ア・・・)よがりはじめました。そして僕の股間を、握ってきたので、(触っていいと言ってないだろう!)と言って、僕は風呂をでました。すぐに、R子も出てきて、僕の体を、バスタオルで、拭きはじめました。全身を拭き終わったので、(咥えろ)と言って、股間を突き出すと、僕の前にしゃがみ咥えました。最初は、手も使っていたので、(手は使うな)と言うと、頭を振りながら、むしゃぶりついていました。僕は、仁王立ちになりながら、(クリを触っていいぞ)というと、感じながら、頭を振り出しました。次に、(俺の顔を見ながら、いけ!)と言うと、上目ずかいで、みてきました。感じてくると、すぐ目線をはずすので、(ちゃんと見ろ!)といいました。

R子は、(ウグ・・ウ・・・ウグッ)いきました・・・僕は、髪を鷲づかみして、立たせ、両手を、縛りました。(R子は、縛られるのが、大好きです。)そして、目隠しをして、手を縛った縄を、天井に組んであるポールにかけ、ひっぱり、固定しました。(R子は、目隠しをして、両手を縛られ、両手を真上に上げている状態です。両足は、床に着いています。)僕は、道具を、準備しました。ローター、バイブ、電マ、ローション、等等。バイブや、ローターに電池を入れて、動かす度にR子は、ビクンとし、腰を動かしました。(お前、もう色々想像してるだろ?)というと、(はい・・・すいません・・・)僕、(本当に淫乱だな、私は、本当に淫乱な女ですと、言ってみろ!) R子(私・・・・私は・・・・・本当に・・・淫乱な・・・女・・・です) 僕(お前、今どんな格好してるか、わかるか?それで、今なんて、言ってるか?そんな自分に、興奮して、感じてるお前を、自分で、想像してみろ!) R子(アー・・・私・・・・・アー・・・) 僕は、真後ろから、吊り上げられている、R子の両手を触り、指先が触るか触らないか位で、ゆっくりと、手首から、肘、二の腕、脇と触っていきました、R子は(アー・・・・アッ・・・ア・・・)脇から、乳首に向かって、ゆっくり、ゆっくりと・・・     

乳首には触らず、脇バラ・・・へそ・・・・クリに向かって・・・クリは触らず・・・内もも・・・ひざ・・・足首・・足の指・・

R子は、感じまくって、体を、くねくね・・・僕(動くな!)      

続きはまた書きます・・・・