昨夜、ブログを書いていると、R子から、早く会いたいので12時であがりますと、メールがきました。僕は、家に居るから来いと返信し、ブログを書いていました。20分位して、R子がきました。部屋に入ってくるなり、(寒かっただろ?)といいながら、ぎゆっと抱きしめました。R子は、(うん)と言って僕の胸に顔を埋めていました。僕は、抱きしめてあげる事は、大切な事だと思います。女の人は、それだけでも、安心したり、感じてしまったりするし、なにかあった時は、泣くこともあるし・・・けっこう長い時間、ただ抱きしめていました。僕は、少し用事が残っているからと
まだコートも着たままのR子を、椅子の前に座らせ、咥えさせ、ブログを書き始めました。R子は、一心不乱に、舌を使い、しゃぶっていました。時おり頭を掴み喉の奥まで入れると(ウグッ・・)と、苦しそうにしていました。まだ、喉の奥までは、入れられません。{気持ちいいのに・・・} 僕は、ブログを書き終わると、座っている椅子の前に、R子を立たせました。そして、(コートを脱げ!)(ジャケットを脱げ!)と、一枚、一枚、目の前で、脱がしていき、上半身裸で、スカート一枚の姿にしました。R子の眼はすでに潤んでいます。僕は、(スカートを脱げ!)と言いました、R子は、今日ノーパンなので、全裸になりました。R子は、恥ずかしそうに、抱きつこうとしましたが、(動くな!)といい、全裸のまま、眼の前に立たせました。僕は、無言で、見つめました。R子は、恥ずかしいのか、感じているのか、肌の色が、赤みを帯びてきました。僕は、(後ろを向いて、四つんばいになれ)と言い、ア○ル、オ○ン○を、広げさせました。オ○ン○からは、トローリと、汁が垂れてきていました。僕は、(おい!汁が垂れてきてるぞ!)R子は、(アー・・・言わないで・・・見ないで・・・・)と言いながら、感じているのがわかりました。僕が(今日、濡らしながら、仕事していたのか、淫乱!)R子(はい、すいません)僕(お前が、こんなに淫乱女って、みんな知らないのか?)R子(はい、あなただけです)僕は、R子を机の上に乗せ、(オ○ニーをしてみろ!)と言って、
眼の前で、オ○ニーをさせました。R子は、眉間にしわをよせ、感じてしかたがないようで、自分で、腰をあげていました。すぐ、いきそうになるたびに、止めさせていると、泣きそうになり、(ア・・・お願いです、いかせて下さい・・・)と言うので、(思いっきり、いけ!)と言うと、凄い声をあげ、いき、体を、ヒクヒクさせていました。僕は、また抱きしめました。
続きはまた・・・・