http://www.sanspo.com/baseball/news/20121119/npb12111905040000-n1.html



こすい時間かせぎ横行から、
撤廃を要求するファンは多数いました。

大震災直後に比べると、
節電の空気も和らぎましたし。

いや節電はいくらしてもいいってくらい、
続けていくべきなんですがね。
CO2削減にもなるし、
電気代浮くし。


またまだ検討段階なんでどうなるかわかりませんが、
球団としてはなったときも考えとかないと。


単純に中継ぎの質の向上ですね。
左右に問わず。


数ばかりいて使えるのがろくにいないカープ。
『将来有望』『潜在能力』『復活期待』
戦力にならないやつばっかし。


かといって先発の枠は足りてないほどなので、
中継ぎは枚数だけはいっぱいなんですよね。


ただ実際に働いてるのはわずか。


このままだと今村に更なる負担に。




セットアッパーはもちろんほしいですが、
現実的に言えばロングできる配線処理。

僅差での負け試合で投げれる投手も。


いかに必勝パターンを
出さなくていい試合で出さずに済むか。



延長がかさんでいくと、
中継ぎの方が多く投げますしね。





そしてなにより、
監督の起用方法。


中日は田島の59登板が最多でしたっけ?
うちは今村が60超え。

中日は他の投手をうまく使い、
登板過多を巧みに回避していたんですね。



あれは近藤さんの功績でしょうけど。




僅差で必勝パターン出して負けたら
『◯◯を潰す気か!』

必勝パターン出さずに負けたら
『八百長、わざと負けた』

となっているところを、
延長だとより継投増えますしね。

何言われるかわかったもんじゃない。

まあ普段言う側の俺が言うことじゃないですけど。



中継ぎの層が薄いうちにとって、
時間制限は明らかにプラスでしたよね。

野球ファンとしては撤廃してほしいけど、
カープファンとしては続けてほしいです。


まだ原発原発って騒いでる人もいるみたいだし、
一応まだ続くんじゃないですかねー?


遠くないうちに撤廃されるでしょうけど。

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http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2012/11/16/0005530107.shtml



日本戦で活躍したものは、
何百万か褒賞がでるとか。

竹島問題のためにも負けられない!とか。


政治を持ち込むなってまた騒がれたいのか。



まあ世論をあおれるならなんでもいいのか。



実際政府への不満が爆発しそうなところで
政府が『責任はすべて日本に』で
国民の暴動を回避した国ですしね。





別に韓国なんてどうでもよかったけど、
東京ドームに国旗立てられた時は腹立ったな。

野球だろうがなんだろうが、
一番より日本潰しが大事。


まあ今の段階で見下し発言しとけばいいさ。

韓国が負けるフラグ立ってるし、
ちったぁ日本も強気になるだろうし。





東京ドームといい、
イチローとの真剣勝負をした
イムを世論で袋叩きにしたり。

イムを裏切り者、売国奴と呼ぶような国。


選手もイムという前例があるし、
命令には逆らえない、
命令でも疑わしいことは出来ない。
敗因になろうものなら表を歩けなくなる。



それでも国家につくすというんだから、
ご期待にそえてぶっ潰してやりましょう。





日本も弱いけど今年の韓国も大したことないし、
実力差がそれほどあるとは思えませんしね。

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http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2012/11/16/0005530107.shtml



まあ代表vsまえけん
ってのも面白そうだけど。


まえけん、もしかしたら今村、石原がいない状態で、
カープになにができるのか?

オールスターですらサクサク打ち取るまえけん。
カープ打線なんて軽々抑えそう。

まえけんじゃなかったとしても、
田中将大や内海、杉内、成瀬とか・・・
中継ぎも森福やらばっかり。



こちらは菊地に安部、堂林に外人、
怪我明けばっかり。





投手は大竹、野村、今村、ミコ・・・
抑えられるのか?

わやみたいな展開にならなきゃいいけど。






まあ代表にはカープくらい軽く捻り潰してもらわないと。


カープからすると若い選手たちが、
オールスター並の選手を相手にできるわけだし、
胸借りるつもりで頑張ってほしいです!






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当落線上の選手が、
WBCの出場枠をかけてしのぎを削る!


今回召集されたのはみんなNPB、
メジャーはいないそうで。



松田、T-岡田、坂本が、
打撃のキーマンになりそうですね。



足を絡めるとは言ってますが、
足だけでは点はとれませんしね。




気になるのはやはり広島陣。
先発候補が少ないし、
どちらかで大竹先発あるか?

今村は少しでも休んでほしいんですが・・・
彼の直球は通用するのか?


そして堂林。
スタメンサードは松田でしょう。
というより守備にはつかないでしょうね。

代表でも思い切りスイングしてほしい!






同じく人気枠斎藤佑樹は、
なにを思ったかメジャー組と一緒に
辞退祭りに参加。


キャッチボールだけして帰りやがりました。
ほんとなにしにきたんだか。




始まる前は万全と言っていたし、
少々の怪我なら代表に残りたいとは思わないのか?

代表クラスならまだしも、
あの程度の投手がまた呼ばれるとは思えませんし。





今回は負ける前提、
だから誰も監督したがらなかったし、
不参加を推す人も多かった。

山本監督は貧乏くじ引いて
叩かれ役を引き受けましたが、
メジャー組もいませんし、
若手の経験積めたらいいんじゃないですかねー?


若手の選手はもちろんですが、
立浪コーチなども、
これからへの期待ですね。


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おれは経済学部の大学生なんですが、
同じゼミ生がおもしろいテーマを持ってきていたので、
軽く取り上げてみたいと思います。



カープは黒字経営が必須なこと。
球団の戦力は総年俸を数値とすること。
ってのが前提条件です。


古くからのファンも観戦にこない最近のカープ。
しかし新球場が出来てから、
観客動員数は大きく延びています。

この辺は公式かプロ野球フリークを見るとわかります。



カープは常勝球団である巨人中日と比べると、
30億近くも総年俸が離れています。



毎年10億利益が出ているとすると、
2年くらいは貯蓄して、
単年で30億使う金額を増やすというもの。

その年は20億の赤字になりますが、
3年で見ると0になりますよね。



すると巨人との資金の差は埋まります。



優勝していたころ、
近年だとCS争いをしているころは
集客力が大きいことはわかっています。



ならその30億を使って補強することによって、
優勝、CS争いをすれば利益は
10億を上回るのは間違いないでしょう。




しかし球場が出来てから年々観客動員数は減少しています。
利益が毎年10億から毎年5億に落ちるとすると、
30億の戦力の差は埋めるのに倍時間がかかります。


だからこそ新球場効果があるうちに、
球団経営を立て直す必要があるのです。




ざっくり書きましたがそんな内容。
ほんとは細かな数値が出てきてたりするんですがね。




そんな簡単にはいかないことはわかりますが、
考察する価値はありますよね。

少なくとも年俸という点においては、
わかることがでてくるはずですし。


今のままでは、
順位低い

観客動員数減少

戦力(選手総年俸減少)

順位低い


の繰り返し。




どこかで負のスパイラルをたちきるためにも、
早いところ勝負にでなければなりませんね。



わりとカープファンには常識のようなことでも、
きちんと数値化し分析して、
結果を確かめ改善策を考える。
おもしろい題材ですよね。



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小谷野が怪我で来期間に合わないようで。

西武の中村剛也もですよね。


各球団三塁のイメージが、
オリ、バルディリス
ロッテ、今江
楽天、岩村
ソフバン、松田
西武、剛也
日ハム、小谷野


横浜、筒香、ノリ
広島、堂林
阪神、新井
ヤクルト、宮本
中日、森野、
巨人、村田


事実上3月使えそうなのは、
今江、松田、堂林、筒香、村田、森野、新井。


実績ある三塁手が怪我してしまい、
松田以外は最近そんないいわけでもありません。


新井や森野は今季はよくないし、
堂林、筒香は若く経験が浅い。
松田くらいでしょうか、
比較的満足な成績を残してるのは。


他のポジションに比べて厚みがないですよね。
球界全体の三塁手不足の現れですかね。




カープファンとしては堂林推したいけど、
琢朗じゃないけどオフはしっかり守備強化、
キャンプをしっかりやってほしいです!

1979年、とある田舎町。イタズラを仕掛けることに生 きがいを感じていたママチャリ(市原隼人)率いる7 人は気ままな高校生活を送っていた。ところが、ある駐在さん(佐々 木蔵之介)の登場により、両者の熱き血潮を燃やす闘 いが勃発する。なんとその駐在は、イタズラをやられ たらやり返すという少々大人げない人物だったのだ。 ママチャリたちが仕掛ける“嵐のチャリンコライダー 作戦”、“鉄の嵐作戦”、“SM貴族作戦”などバラエティ 溢れる作戦に対し、駐在は彼らに負けず劣らず、法ス レスレのリベンジを繰り広げる。互いに罠を仕掛け、 どちらもひるむことのない攻防戦は、終わりのない長 期戦となった。しかも、その駐在には、町内の喫茶店 で働くマドンナ・加奈子(麻生久美子)という美人妻 がいることが発覚。ママチャリたちはますます鼻息を 荒くする。そんなある日、西条がバイク事故を起こし て病院行きとなる。そこには、心臓に持病を抱える近 所の小学生・前園ミカ(成嶋こと里)が入院してい た。怖がって手術を受けたがらないミカを説得しよう と、西条たちは壮大な約束を持ちかける。しかし、そ の約束を決行するには、退学覚悟で挑まなければなら なかった……。



いやー・・・

久々に面白い映画を見ました。



今回はほんとにおすすめなので、
ネタバレは全くなしで。

話の内容は王道、
展開もオチも予想できる話。



でもおもしろい。



市原隼人と佐々木蔵之介のチョイスは大成功でしたね!



市原隼人もこんなんばっかになってきよるね。



よくある話なんだけど、
コメディの内容がほんっとに面白い!

佐々木蔵之介にこういうキャラが似合いすぎ!



言葉遊び、ネタ、テンポ、
どれをとっても最高におもしろい!



ノリ的にはウォーターボーイズに近いです。

市原隼人などがそう思わせるところもありますが。


久々に声出して笑って、
涙を流せる映画でした。


ぜひご鑑賞あれ。


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どんな場面でも出場したい、と。


まあ意気込みの話でしょうが・・・



涌井や杉内なんかならともかく、
まえけんはリリーフ向かなさそう。





リリーフってのは精神面が重要。


いきなり登板だったり、
登板が1、2イニング先になったり。
登板がなくなったり。


肩を作る速さもそうなんだけど
モチベ上げた状態を長くキープできるのか?


さあいくぞ!
となったけどやっぱ点差は開いたから他の投手にする、
でも追い付かれるかもしれないから準備しとけ、
みたいな状態が続いたら?



まあ場合にもよるとは思うけど、
雨とかで試合時間ずらされたりすると崩れやすいし、
いい意味でも悪い意味でも
気持ちに左右されやすい投手。




先発で試合開始に向けて集中力高めて、
全力出してもらう方がいいような?






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スージー・サーモンは、14歳のときに近所に住む男に トウモロコシ畑で襲われ、殺されてしまった。父は犯 人捜しに明け暮れ、母は愛娘を守れなかった罪悪感に 苦み、家を飛び出してしまった。スージーは天国にた どり着く。そこは何でも願いがかなう素敵な場所で、 地上にいる家族や友達を見守れる。スージーは、自分 の死でバラバラになってしまった家族のことを心配し ながら、やり残したことを叶えたいと願うのだっ た…。




Goo映画より




途中まではすごく良かった!

死ぬまでの臨場感、
死んでからの世界観。


ディズニーかよってくらいに
大がかりな演出は素晴らしく、
それまでの人間関係も面白かった・・・




なにより現実世界からのあの世への反映。
具体的に言えば船らへん。


ああいう描きかたはほんと面白かったと思う。






ただ、
序盤がすごくよすぎたせいか、
中盤→終盤への展開がややいまいち。

面白いとは思うものの、
スタートから見ると失速気味。



犯人がはっきりしてるのに
あの終わりかたってのもスッキリしないし、
感動のラストシーンも
それより「箱」が気になっちゃったし。

ここら辺は女性が見ると、
感情移入できるのかもしれませんが・・・



いやいい話だとは思うんだけど、
共感できなかったというか。




面白かったんだけど、
後味がよくない話でした。






あのスーザン・サーモン役の子、
どっかで見たことあると思ったら、
映画「ハンナ」の子だったのか。

整ったきれいな顔、きれいな瞳をもってるけど、
あんな下手なアクションにでるくらいなら、
今回みたいなヒューマンにでたほうが、
ずっとあってるように思えました。



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黒澤明監督の1962年の同名時代劇をリメイク。浪人・ 椿三十郎が、上級役人の巨悪を暴こうとする若侍たち を助ける様を痛快に描く。原作は山本周五郎の小説 『日日平安』。出演は「県庁の星」の織田裕二、「犯 人に告ぐ」の豊川悦司、「デス・ノートの松山ケンイ チ。監督は「サウスバウンド」の森田芳光

Goo映画より



あらすじが長いので解説から。



世間の評価はたいそう低いですが、
それほど悪いとは思いませんでした。


というのも、
リメイク前を見ていないため、
ストーリーそのものを楽しめたからかと。

織田裕二をはじめとして、
時代劇?という感じはありましたが、
室戸半兵衛だけは異色を放ってました。



敵方の悪い役人やその懐刀はそれっぽいものの、
味方の侍たちはこんなに情けないものなんですかね?

押し入れ侍はコメディ要素としては
面白かったですが。




おそらく昔のをそのままやっても現代では受けないので、
戦闘シーンを派手にしたりしてるんでしょうが、
最後の居合いはなんだったのか・・・?



ストーリーとか音楽とかがとても良く、
一部役者に不満はあれど面白かっただけに、
最後の演出が謎でした。

昔ながらの演出をしたかったのか、
そのシーンを際立たせたかったのか・・・?


今までの戦闘が現代的だっただけに、
あれだけが残念でした。






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