http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20120522-954854.html
言いたくもなるさとまえけんを擁護。
そして赤松が飛び出しゲッツーを転機となったと批判。
たぶんみなさん、
「おまえが言うか?補強しろ、金出せ」
みたいな意見かもしれませんね。
そのとおりだと思います(笑)
なんでまあそれは俺が書くことでもないでしょう。
赤松。
これについては俺も思ったんですよね。
たいした結果も残さず上がってきた赤松。
ただでさえ二軍にいることが情けないのに。
そして赤松に何を期待されたか(赤松が何をしなければならないか?)
それはまず壊滅した守備と走塁。
打てないのはともかく走塁のスペシャリストが
走塁でミスったらお前何ができるんだよ?という話になります。
オーナー曰く赤松は笑ってベンチに帰ったとか。
もっとやってやる、みたいな気迫が欲しい。
表情やコメントはどうでもいいんです。
栗原のように悔しくても意識的に笑顔でいたり、
前田のように寡黙でもプレーでわかる選手もいるわけで。
なめたプレーしてるようじゃダメですよね。
まして二軍上がりなんですから、
井生みたいな必死さがほしかったです。
監督の批判が全くなかったのは気になりますが、
選手へのおとがめがあったことで、
「このままじゃ給料(戦力外)に関わる」
と気合いれてがんばってほしいです。
頑張る理由なんてなんでもいいから
結果残してくれ!
文中にあった「相手をいたぶらないといけないのに」
普通の一文ですがうちにたりないのはこの気持ちかもしれないです。
「へいピッチャー、どっからでもかかってこい!」
というと昭和の野球漫画のようですが(あるかは知らんけど)
そんな気持ちが足りてない。
そういうの総じてやっぱり「ぬるい」んでしょうね~
あとまあついでですが、
監督の「前をむいて全力で頑張ろう」
いつかも書きましたが「次頑張ろう」の前に
今日の反省が大事。
同じことしないように、
しっかりやってくださいよ!!
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