朝は雨降っていなかったから 子供たちは 傘を持たずに学校に行っちゃいました。


学校が終わるぐらいまでは持つだろう・・・というはは の判断はまったく違うジャジャブリの時間帯


申し訳なく はは は、傘をもっていき


娘と学校をでようとするとき


1年生の集団の中の一人の男の子が はは にむかって おばちゃん!と呼びかけたんですね


おばちゃん!と呼ばれて なあに?とスペシャルスマイルで微笑んだところ


おばはん!に置き換えられてしまった叫び


その男の子 私にむかって おばはんの連呼


そばにいてた 娘は 


その男の子に 喧嘩ごしで おばはん!じゃないのよむっわたしのおかあさんよ!


そんな呼び方しないで!と カンカンでむかっていくところ


思わず ストップ!ととめたはは であった。


実に怖かったです。


ここでとっくみあいでもあるとほんま 怖いしなぁ


ないとは、思うけど それも わからん


内心ははも こいつぅとは、思ったけど どない いってやって いいのか すぐには、思いつかなかったしなぁ


ずっと 何を言われようが無視しときました。


娘~ほんま あなたは いいこやなぁ


はは は、うれしいわ(#^.^#) 娘に守られてしまった今日のははの出来事でした~音譜