今まで関わってきた女性
母親、嫁さん、娘、仕事や学校で見てきた人
今思えば、みんな固定観念のかたまりだった
こう生きなければいけない!とか、彼女たちのこだわりを、願いを私に表現しているだけ
私の本当の気持ち、意見を言っても響かない
逆に彼女達から見れば、私が固定観念カチカチ
何をいっても言うことを聞かない人
そのように思っているだろう
利害とか、支配とかの人間関係
寂しいけど、それが事実だと思う
結局、
そういう人間関係を自分が選んできただけのこと
世間と比較して、
幸せと思ったり不幸だと思ったり、
成功や失敗、いろいろ経験して学んでこれた。
感謝の気持ちは偽りではない
お相手に出会って
世界の広さを知って
真実の世界への渇望が止まらない
これからも、また違う視点で様々な人や起こる現実を通じ
人生を学んでいきたいと思う