気まぐれ徒然報告書 -6ページ目

読んでからの苦情は受け付けません(笑)

ネタはあるが、小説かけてないしピグ日記でも・・・



深夜のマンガの森
誰もいないことをいいことに、好き放題の俺と羅刹土方副長
その一部始終を覚えている限り、文に残して置こうと思う。
一部フィクション入りますので、現場にいた副長は予めご了承くださいw






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桜が咲いていて、「俺たちの季節が来た!」と、はしゃぐ俺と副長
とりあえず桜の木にしがみついてみる





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調子に乗ったふたりは、桜の木を引っこ抜こうとし始める
なかなか抜けない(当たり前)ことに、諦めかけの俺
しかし、副長がかっこいいことを言い出したので画像に残した次第である
威勢はよかったものの、結局鬼の副長にも桜の木を引っこ抜くことはできませんでした






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さすがに引っこ抜くだけでは遊び飽きたので、途中で副長が酔っているという設定で遊びだすふたり
くだらないけど、おもしろい会話をしていたはずなのだが・・・
どうにも思いだせん始末・・・無念・・・


酔った → 脱いだ → 暴れた


定番のネタはやったような気がしないでもない・・・





こういうくだらないことをするのは本体共々大好きですので
人がいない時なんかにこっそりと何かやってるかも・・・?

見かけたら遊んでやってくださいw


お目汚しすまぬ・・・。ここで先に謝っておきますw