ビビリながら帰宅した私です。
そうです、白バイさんとやりとりしていましたので。
私の通勤ルートは、普段から白バイが多く出没する、
「ホットスポット」ですので、もちろん安全運転には、
十分気を配っていたのですが・・・。
交差点の手前での車線変更が、黄色い線に入っていたか、
いなかったかで、もめました。
「私は取締のプロだから間違いない」というPさん。
「私が現認していますから、間違いなくまたいでいません」と私。
「あなた、あれで事故になったら、100%・・・いや200%あなたが悪い」
「だから、自分で安全を確認して走っていますから」
「いいですか、あなたは危険な運転をしたんですよ」
「ですから、私は安全と判断して走っていますから」
「注意するのが私の仕事なんです」
「そりゃそうです、わかっていますよ」
みたいなやりとりを5分ぐらいかなぁ、私の免許証提示して、
なんかメモに名前とバイクのナンバーとか記入して終了。
・・・あれ、切符きられなかったぞ・・・。
私の冷静な、毅然とした態度でなのか?よくわからないけど、
切られなくてラッキーはラッキーだ。
明日から、もっと慎重に走らねば。
肝を冷やして帰宅。
冷やし中華でした。
Aっちさんに勧められた、マヨネーズをちょい足しする裏ワザ。
「やべぇ、マジ美味いっす」と自然とこぼれました。
なんか、チーズみたいなクリーミーなテイストでグ~。
帰宅後の、カミサンからの取り調べの方が、
格段に厳しかったです。
