Before I die。 -18ページ目

Before I die。

THE FOREVER YOUNG クニタケ ヒロキ BLOG

bachoで泣いて、スタナーマサくんと遊んで、散歩して、銭湯入って、パーティーズでぐちゃぐちゃして、可愛い奴らに大阪呼ばれて。
ドタバタとした5日間が終わって帰ってる。
運転手はアメテツさん。ミスター心の支え。
なんだか、笑える時は笑っていーんだよってみんなに言ってもらえてる気がして、このターン楽しかった。
『楽しかった』って、すごく安っぽく聞こえるんだけど『楽しかった』。今はそれでいい。

2日後に向けて心満たさないと。


何度だって言う。
あの街を変えたいんじゃない。
俺に関わってきてくれた、あの街に居る全ての愛する人達との想い出が間違ってなかったって。俺が証明するんだ。
俺人間でライブしてる。
毎回アッパーな感じばっかがTHE FOREVER YOUNGじゃない。

喜怒哀楽あるように、THE FOREVER YOUNGってバンドにもそれがあるよ。

しっとり?とかそんなんじゃねーよ。
誰かに媚び売り狂って音楽やってライブやるならそんなのパンクじゃねーよ。ダセー。

THE FOREVER YOUNGは人間が鳴らしてる。
それが一番素晴らしいと想ってるから一生それ目指してる。

響かなかったらそれでいい。一生嫌いなままでいーよ。
ただ、響いたらこっち来い。
想いっきり抱き締めてやる。

 
酒も呑まず。打ち上げも出ず。12時には帰宅。

ファイナルとか関係なく、いや、むしろ俺がそんなのシカトして、最近の気持ちブチまけてみんなに気持ち聞いてもらったような空間だった。

このツアー。何も考えず、MCなんて決めないで毎回ステージ立ってた。なんかそのお陰で嘘じゃない俺でいれた。多分これからもそうなんだろうけど。
そんなこんなで最後に今日爆発したんだろうな。
胸の中にあるの全部言えた。聞いてくれて、いや抱き締めてくれてありがと。

絶望はずっと深い。
でも今夜があるから俺は俺でいられたんだ。
ありがとう。ホントにみんなありがと。






写真は全部チカコ。

悲しくなったら今日を想いだそう。


歴史を刻め下新庄店にナビを入れ大阪へ前のり。狂ってるけど仕方ない。

明日はストーミー。毎年の楽しみになってる。
なんだかやっぱりPUNKだと認めてもらったような気がして、というか毎年それを確認させてもらってるというか。RAZORZ EDGEには感謝とラブです。
楽しみだなぁ。

去年のストーミーの楽しさ塗り替え。

BLACK FLAG見たかった欲求を歴史に刻んできます。


俺人が好き。
出逢いなんて、家族殺されたり好きな人汚される以外なんでもよくてさ。
優しい人が好き。
その優しい人の色々知りたくなるような優しい人が好き。
洒落てて優しい。
クリエイティブで優しい。

俺なんてどーでもいーの。
一生一緒にいてくださいよ。

みたいに俺が想える人が一生地獄好きです。






いいことばっかりだったら面白くないとかじゃなくて、いいことばっかりのほうが絶対幸せよなぁ。
とりあえず一個のことでみんな幸せになれたりするのめちゃくちゃいいことね。ハロウィンとかもね。
でも、イベント大好きでこれみよがしに酒呑んでウェーイってなれば最高みたいな最近の日本人気質というかパリピというか。そんな奴らマジ苦手ー。

O-WESTワンマン終わって。渋谷で呑んで下北のマガリで呑んで、また渋谷帰ってきた。
あといくつあるかなこんな日。
みんな大好きな日。
ま、そんな日が増えるように出来たらいいな。

今日色々気持ち詰め込んで、久々泣いて無理やった。いつまで続くかなこの気持ち。いつまで続けるかなこの気持ち。

とりあえず。今日が今日でよかった。
涙勝手に出るね笑
こんな俺を必要としてくれてみんなありがと。
すがり付くものはこれしかないけん俺唄いよるよ。

今日は見てくれてありがと。
ずっとありがと。


いつになったら俺。キミに嘘つかないで唄えるのかな。
バタバタ過ぎて今回のツアーは不安だらけだったけど、なんとか胸張れてる。
てかあれだ。
新曲がライブで決まる度に鳥肌たつような。
毎回そんな感じです。
いろんな人にサポートしてもらって、なるべく美味しいの食べて心のHPを回復させる。
毎日そんな感じです。

とりあえずVELOCITYカツさん家のワンコロ可愛かったからまたワシャワシャしにいこう。

キミは見に来てくれたかな?
でもね、そんな事もうどうでもいいと。
無理なんかしちゃいかんけん。

届くように唄ったよ。届いたかな?
今届かなくてもいいよ。必ず届けちゃるけんね。

せっかく、私情ぶつけてくれたのに抱き締めたり、話聞いたり、なーんもできんでごめんね。
俺ね、唄しかないっちゃん。やけんその唄、今日キミだけに唄ったよ。
ずっと俺はキミのモノやけんね。それだけは変わらないよ。