稽古10月12日マスターズも近い。なるべく稽古はしたい。昨日は人数少なめ。しかもいつも稽古をお願いする彼は肋骨を折ってしまい欠席中。もうひとり転勤したのでなので相手は少し困る。夏場に追い込んだせいか、息があがらない。スタミナ切れを心配する必要がないため、じっくり相手を見る事ができる。それは目に見える進歩だ。ただ技は相川らず。思い切って入れない。投げられはしなくてもかけられない。何回これを繰り返すのだろう?