「遠い夏のゴッホ」から帰宅。
ストリート系なのか?新鮮すぎるわぁ~~~。

瞳子さん女王蟻、体調悪いのかな?
声小さい・・・心配。
歌も心なしか控えめ・・・?
マイク音量低め??????

それから、しばらく出番な~し(当たり前か)


気づくと、劇場の明かりがつきひらめき電球休憩。
違和感。なれない演劇で、ガーン気持ち悪い
セミになるシーンは、めぐさんのBlogで写真を見たのでイメージが沸いた。


~2幕は~


結構出番がある。
1幕とは違って、元気?
いつもの瞳子さんらしく ホットした。
音譜歌もいつも遠り。

なんだろう。
理解力のない私には難しい・・・。
虫が苦手な私。イメージしようとすると背筋が汗ゾクゾク
私は、やはりミュージカルが好きなのだ。
前回「アリス」や「シラノ」と大曲が多く、またストーリーも良かっただけに・・・
物足りなさを感じずにいられなかったのかな?
しかし、宝塚退団し主演をし続けてこられた瞳子さんは何故今この役にチャレンジしたのだろうか?

でも、ある意味レアな舞台でした。
瞳子さんの”女王蟻”と”姫”(←子役?可愛かった)を観れ嬉しかった。
個性豊かな舞台でした。