僕のストライクゾーンは広すぎる・・・(笑)
あなたが求める「女性の年齢」許容範囲が分かるサイト
「ストライクゾーンチェッカー」というサイトが現在ブログで話題を呼んでいる。..........
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くいんです。
まず上のアメーバニュースを見て頂くとして、
先に僕のストライクゾーンを公表します

16才~32才

・・・・・え?
16って高校生でしょ?

逆に言うと
16才でも話が合うとでも???

でも32才もいらっしゃいますので
ほっと一安心

(なんのこっちゃ
)やっぱり女の人は
お・と・な
じゃないとね

まあ32才でもまだまだ子供かも知れんけど・・・

それにしても
16才から32才は凄い幅だな~

これだけ幅があれば
数打ちゃ当たる
な~ちなみに
僕の今までの恋愛戦績は
1戦1敗・・・・
これはあくまでも告白した数であって
付き合った数ではありませんが・・・

勝率0割0部0厘(.000)


は凄いですよね。
1回も勝てない
って事ですから・・・
かつての楽天(プロ野球)より弱い?

でも、ストライクゾーンは
とても広い事がわかったから
数打とう

(こう言った事を真に受けやすい俺
)でもさすがに16才は犯罪だ

援交にみられちまうぞ



30年も前の飼い猫の夢を見た
くいんです。
昨晩は
面白い夢を見ました
30年(?)近く昔、
僕の家で飼っていた
猫の夢です。
(名前を〈たま〉と言いました)
もちろん小さな子供の頃ですので
猫の顔は覚えておりません。
ただこの〈たま〉は
安楽死を選択した猫
だったのです。
交通事故にあったらしく
片足(後ろ足)が折れてブラブラで
はいずりながら
玄関まできて泣いていたのです
玄関でいつものように(帰ってきたよって)泣いていたと思い、
僕が戸を開けたのですがそこにはいませんでした・・・
居間に戻っても、まだ泣いているので
玄関を再度開けようとすると
暗いあしもとで泣いているではありませんか・・・
母と直ぐに近くの獣医へ
(今思えばそこは牛などを診る獣医だったらしい・・・
)
獣医の先生は
足を切断するしかない
・・・との事
そして
片足の猫は
結局長生き出来ないから
安楽死させてあげた方が良い
と言うアドバイスを受けた・・・
今なら骨折ぐらい直ぐ治る
そして良い獣医を探す事だって出きる・・・
あの時、あの時だったから・・・・
(なんだか記事を書いているうちに泣けてきた・・・)
よく覚えているのは
安楽死の注射を打った後
僕の顔を見て、僕だけの顔を見て、
「にゃー・・・」
と言ったのです。
それも優しい声で、何度も何度も・・・
その時は「助けてくれ」と言う感じではなく、
優しい顔で、優しい顔で・・・
「ありがとう、ありがとう、ありがとう・・・」って言ってるみたいでした
そう、あれは僕の大切な友人であり、幼い長男の僕にとっての
兄弟だった様な気がします。
ブログがキーボード入力で良かった・・・
文字で書いていたら、涙で字なんて今書けません
男なのに情け無いですよね
(・・・・言葉まで丁寧語になってきちゃった)
今更なんでこんな夢を見たのか
それは後で落ち着いてからゆっくり考えるとして
あの時〈たま〉ははってでも我が家へ帰ってきた・・・
《生きたい》
と願っていたハズだ
そして最後は
《もういいよ、ありがとう》
・・・・・
今の僕なら・・・歳を取って、経験もそれなりに積んで、
いろいろ勉強させてもらってきた、今の僕なら・・・
今何かとアタマで考え過ぎている今の僕に
何かを思い出させてくれる為に
〈たま〉は再度僕の前に表れたのだと思う・・・
頑張ろう・・
とにかく頑張る事が
数十年後にあの世で会える
初めての兄弟
〈たま〉への供養なのだと思う
昨晩は
面白い夢を見ました

30年(?)近く昔、
僕の家で飼っていた
猫の夢です。
(名前を〈たま〉と言いました)
もちろん小さな子供の頃ですので
猫の顔は覚えておりません。
ただこの〈たま〉は
安楽死を選択した猫
だったのです。
交通事故にあったらしく
片足(後ろ足)が折れてブラブラで
はいずりながら
玄関まできて泣いていたのです

玄関でいつものように(帰ってきたよって)泣いていたと思い、
僕が戸を開けたのですがそこにはいませんでした・・・
居間に戻っても、まだ泣いているので
玄関を再度開けようとすると
暗いあしもとで泣いているではありませんか・・・

母と直ぐに近くの獣医へ
(今思えばそこは牛などを診る獣医だったらしい・・・
)獣医の先生は
足を切断するしかない
・・・との事そして
片足の猫は
結局長生き出来ないから
安楽死させてあげた方が良い

と言うアドバイスを受けた・・・
今なら骨折ぐらい直ぐ治る
そして良い獣医を探す事だって出きる・・・
あの時、あの時だったから・・・・
(なんだか記事を書いているうちに泣けてきた・・・)
よく覚えているのは
安楽死の注射を打った後
僕の顔を見て、僕だけの顔を見て、
「にゃー・・・」
と言ったのです。
それも優しい声で、何度も何度も・・・

その時は「助けてくれ」と言う感じではなく、
優しい顔で、優しい顔で・・・

「ありがとう、ありがとう、ありがとう・・・」って言ってるみたいでした

そう、あれは僕の大切な友人であり、幼い長男の僕にとっての
兄弟だった様な気がします。
ブログがキーボード入力で良かった・・・
文字で書いていたら、涙で字なんて今書けません
男なのに情け無いですよね
(・・・・言葉まで丁寧語になってきちゃった)
今更なんでこんな夢を見たのか
それは後で落ち着いてからゆっくり考えるとして
あの時〈たま〉ははってでも我が家へ帰ってきた・・・
《生きたい》

と願っていたハズだ
そして最後は
《もういいよ、ありがとう》
・・・・・
今の僕なら・・・歳を取って、経験もそれなりに積んで、
いろいろ勉強させてもらってきた、今の僕なら・・・

今何かとアタマで考え過ぎている今の僕に
何かを思い出させてくれる為に
〈たま〉は再度僕の前に表れたのだと思う・・・
頑張ろう・・
とにかく頑張る事が
数十年後にあの世で会える
初めての兄弟
〈たま〉への供養なのだと思う

女は歳をとると被害妄想者になってしまうのか・・・
くいんです。
今日もお母さんと話をする機会があったのですが・・・
・・・・なんと言いましょうか・・・・
詳しくはここで言う事ではないのですが
母の話はまるで
被害妄想(に近い)

まあ真実を伝えたいのでしょうが
どうすれば
ああ言う考え方が出きるのかな?
逆に何とかしてあげたいんだが・・・
男の僕では
一番良い話をしてあげられない・・・
あげくには
母を怒らせてしまった・・・
そのことが非常に残念です
やはり女として
妻として
母として
頑張ってきたお母さんの言う気持ちも
言っている意味も分かるんだけど・・・
やっぱりこんな時は
僕に奥さんがいれば
同じ女として理解し合えるのかもしれないな・・・
息子が話を聞いた場合、
前向きに考えるように生意気口調で
母に接してしまっているのかもしれない・・・
母は言う
男なんて・・・
僕は何とかしたいと思うのに
かばってあげる為に言った言葉を
受け入れようともしてくれない・・・
本当なら
僕は聞いてあげるだけで良いんだろうけど・・・
母はそれだけで気が済むんだろうけど・・・
こればっかりは
時々おとんの父でも
お手上げのようだ・・・
(もっと頑張ってくれ!
妻だろ(笑)
)
やっぱり女は女同士・・・
母には女縁がないからな・・・
まあ、とにかく僕の奥さんになる人は
こうであって欲しくないと思う良い例だ
と思った
・・・・ん?
それではマザコン失格ですか???

それにしても
女は歳とるとこんなものなのかな?
今日もお母さんと話をする機会があったのですが・・・

・・・・なんと言いましょうか・・・・
詳しくはここで言う事ではないのですが

母の話はまるで
被害妄想(に近い)


まあ真実を伝えたいのでしょうが
どうすれば
ああ言う考え方が出きるのかな?

逆に何とかしてあげたいんだが・・・

男の僕では
一番良い話をしてあげられない・・・

あげくには
母を怒らせてしまった・・・

そのことが非常に残念です

やはり女として
妻として
母として
頑張ってきたお母さんの言う気持ちも
言っている意味も分かるんだけど・・・
やっぱりこんな時は
僕に奥さんがいれば
同じ女として理解し合えるのかもしれないな・・・

息子が話を聞いた場合、
前向きに考えるように生意気口調で
母に接してしまっているのかもしれない・・・

母は言う
男なんて・・・

僕は何とかしたいと思うのに
かばってあげる為に言った言葉を
受け入れようともしてくれない・・・

本当なら
僕は聞いてあげるだけで良いんだろうけど・・・

母はそれだけで気が済むんだろうけど・・・

こればっかりは
時々おとんの父でも
お手上げのようだ・・・
(もっと頑張ってくれ!
妻だろ(笑)
)やっぱり女は女同士・・・
母には女縁がないからな・・・

まあ、とにかく僕の奥さんになる人は
こうであって欲しくないと思う良い例だ

と思った

・・・・ん?
それではマザコン失格ですか???


それにしても
女は歳とるとこんなものなのかな?
