ケータイ遊び、えへへ・・・
くいんです。
親愛なるブロガー「ロイくん」より
『題名に名前のある人がびっくりして受け取るバトン』
と言うものをいただきました
いろいろとバトンをいただきますと
「バトントワラーが出来ちゃう」
・・・・・俺が出来てどうする(汗)
まあそれはそのうち年齢詐称のロイくんが
お色気たっぷりにやってくれるでしょう(笑)
ちなみにロイくんの回答はこちらです↓
(http://ameblo.jp/ca8royampm56/entry-10040358306.html)
さて今回いただいた内容の面白いところは
ケータイを利用するところ。
①回ってきた5文字を携帯の記憶している、変換機能で1文字ずつ変換する。
②その変換候補に出てきた上位5つを惜し気なくさらす。
③次に回す人に新たな5文字を指定する。
ということで
今回のいただいたお題は 『金隠し』です
(あ~、やらしぃ
)
・・・・はぁ?
・・・・あ、間違えた、
金閣寺(きんかくじ)の5文字です。
でもさすが年齢詐称をうたい文句にしているロイくんです。
金閣寺ですよ!!
一休さんに屏風のトラを出せと言った、あの
足利義満ですよ!!!

ってそんなことは良いとしまして
早速僕のケータイの文字変換履歴をのぞいてみることにします
「き」
気をつけてね、昨日、危険な、気がついていれば、キスは
「ん」
んじゃ、んだ、んだね、ん家、んでしょう
「か」
可能性、稼ぐっす、川、獲得、関係
「く」
下さい、来る、くるなよ、位で、くるな
「じ」
地震、充分、地震は、地震に、準備
こんな感じです。
やはり地震ネタが多そうですね
皆さんもどんなものが出てくるか試してみて下さい
相変わらず美味しいとこ取りの僕は
バトンを投げ捨ててしまいました

ということで(笑)
・・・・・(* ̄Oノ ̄*)グフフフフフ・・・・
親愛なるブロガー「ロイくん」より
『題名に名前のある人がびっくりして受け取るバトン』
と言うものをいただきました

いろいろとバトンをいただきますと
「バトントワラーが出来ちゃう」

・・・・・俺が出来てどうする(汗)

まあそれはそのうち年齢詐称のロイくんが
お色気たっぷりにやってくれるでしょう(笑)

ちなみにロイくんの回答はこちらです↓
(http://ameblo.jp/ca8royampm56/entry-10040358306.html)
さて今回いただいた内容の面白いところは
ケータイを利用するところ。
①回ってきた5文字を携帯の記憶している、変換機能で1文字ずつ変換する。
②その変換候補に出てきた上位5つを惜し気なくさらす。
③次に回す人に新たな5文字を指定する。
ということで
今回のいただいたお題は 『金隠し』です

(あ~、やらしぃ
)・・・・はぁ?

・・・・あ、間違えた、

金閣寺(きんかくじ)の5文字です。

でもさすが年齢詐称をうたい文句にしているロイくんです。

金閣寺ですよ!!

一休さんに屏風のトラを出せと言った、あの
足利義満ですよ!!!


ってそんなことは良いとしまして
早速僕のケータイの文字変換履歴をのぞいてみることにします
「き」
気をつけてね、昨日、危険な、気がついていれば、キスは
「ん」
んじゃ、んだ、んだね、ん家、んでしょう
「か」
可能性、稼ぐっす、川、獲得、関係
「く」
下さい、来る、くるなよ、位で、くるな
「じ」
地震、充分、地震は、地震に、準備
こんな感じです。
やはり地震ネタが多そうですね
皆さんもどんなものが出てくるか試してみて下さい

相変わらず美味しいとこ取りの僕は
バトンを投げ捨ててしまいました


ということで(笑)
・・・・・(* ̄Oノ ̄*)グフフフフフ・・・・
花火大会番付表はおもしろい
くいんです。
いよいよ花火
の季節です。
花火と言えば
新聞広告に入ってくる花火番付
打ち上げる花火は一つ一つにスポンサーがついていて
名前があることを知っているだろうか
花火番付は花火の名前が書いてある番付表なのだ
実はこれがなかなかおもしろい

例えば
ダンボール会社の華
快適な住まい作りの心意気
機械工具と薬局の輝き
投資の光
モリフォニアの泉
祝20周年の大輪
飲食店の心意気
・・・・・・・(笑)
花火に心意気って(笑)
小さな頃から思うのだが
花火の名前は本当におもしろいですね
でもでも、
僕が何もせぬまま
もう季節は花火
に海
にビアガーデン
(笑)
なんとも・・・・・
ヽ(`Д´)ノモー
いよいよ花火
の季節です。花火と言えば
新聞広告に入ってくる花火番付

打ち上げる花火は一つ一つにスポンサーがついていて
名前があることを知っているだろうか

花火番付は花火の名前が書いてある番付表なのだ

実はこれがなかなかおもしろい


例えば
ダンボール会社の華

快適な住まい作りの心意気

機械工具と薬局の輝き

投資の光

モリフォニアの泉

祝20周年の大輪

飲食店の心意気

・・・・・・・(笑)
花火に心意気って(笑)

小さな頃から思うのだが
花火の名前は本当におもしろいですね

でもでも、
僕が何もせぬまま
もう季節は花火
に海
にビアガーデン
(笑)なんとも・・・・・

ヽ(`Д´)ノモー
余命1ヶ月の花嫁を見て男泣きしてしまいました。
くいんです。
「余命1ヶ月の花嫁」を見ました・・・
僕は本当に泣けてきてしまいました。
乳ガンから肺ガンになり
最後の最後に花嫁になった20代の女性の話です。
僕は男ですので女性の立場でのコメントは出来ませんが
奥さんまで亡くされて一人娘さんまでも亡くそうとされているお父さん
乳ガンと彼女に告知されても結婚までこぎつけた彼氏さん
自分のことのように感じられて心に込み上げてきました。
ガンの娘さんは「お父さんごめんなさい」と言い続けていたそうです・・・
お父さんは「大丈夫、大丈夫、頑張れ、頑張れ」と・・・
この親子の気持ちを考えると泣かずにはいられません。
そして彼の気持ち・・・
大切な人を結婚してすぐ亡くすのです・・・
この彼も余命一ヶ月であることを
本人に伝えるかどうか悩んでいました。
「余命を言ってあげないとやりたいこといっぱいあるハズ」
その思いと
「お父さんの気持ち」
彼は結局お父さんの気持ちを優先しました。
多分彼にしても
自分よりもお父さんの方の悲しみや苦労の方が大きいと
わかっていたんんでしょうね・・・
僕もどちらかと言うと
同じ立場になったとしても
やはり彼女の家族の気持ちをもっとも考えてしまうと思う
今番組は終わりましたが
亡くなった本人の娘さんとお父さんの気持ちを思うと
まだまだ涙は無くなりません・・・
娘さんのウエディングドレスの次の希望は
「家へ帰りたい」
でした・・・・
僕にも余命が少ないと思われる家族(母)がいますが
自分が終末医療に携わっていてどうなんだろうって
真剣に考えさせられます
ただでさえ就職にすら選択に悩むくらいの僕が
無くなったら最後である命の時間に
一秒でも早く答えを出せるのか・・・
・・・・・・・
いろいろ考えると涙が止まりません
僕の学位論文は「法による死の決定についての一考察」でした
あの時は若かったな・・・って今になって思います。
「あなたの身内が人生の終末を迎えたことがありますか?」
と教授が言っていたことの本当の意味が今なら分かる・・・
(そんな感想がでる論文だったのでしょう。)
《家族には生きていて欲しいものだ》
余命1ヶ月の花嫁:
http://www.tbs.co.jp/program/cancersp_20070718.html
http://www.mbs.jp/pgm/info/1184233210.shtml
なんだか書きたいことをそのままズラズラ書いていかないと
言いたいことが伝わらないと思いすっかり乱文になってしまいました。
たまにはこう言うのも・・・・ねぇ(笑)
(x_x;)へへへ・・・
「余命1ヶ月の花嫁」を見ました・・・
僕は本当に泣けてきてしまいました。
乳ガンから肺ガンになり
最後の最後に花嫁になった20代の女性の話です。
僕は男ですので女性の立場でのコメントは出来ませんが
奥さんまで亡くされて一人娘さんまでも亡くそうとされているお父さん
乳ガンと彼女に告知されても結婚までこぎつけた彼氏さん
自分のことのように感じられて心に込み上げてきました。
ガンの娘さんは「お父さんごめんなさい」と言い続けていたそうです・・・
お父さんは「大丈夫、大丈夫、頑張れ、頑張れ」と・・・
この親子の気持ちを考えると泣かずにはいられません。
そして彼の気持ち・・・
大切な人を結婚してすぐ亡くすのです・・・
この彼も余命一ヶ月であることを
本人に伝えるかどうか悩んでいました。
「余命を言ってあげないとやりたいこといっぱいあるハズ」
その思いと
「お父さんの気持ち」
彼は結局お父さんの気持ちを優先しました。
多分彼にしても
自分よりもお父さんの方の悲しみや苦労の方が大きいと
わかっていたんんでしょうね・・・
僕もどちらかと言うと
同じ立場になったとしても
やはり彼女の家族の気持ちをもっとも考えてしまうと思う
今番組は終わりましたが
亡くなった本人の娘さんとお父さんの気持ちを思うと
まだまだ涙は無くなりません・・・
娘さんのウエディングドレスの次の希望は
「家へ帰りたい」
でした・・・・
僕にも余命が少ないと思われる家族(母)がいますが
自分が終末医療に携わっていてどうなんだろうって
真剣に考えさせられます
ただでさえ就職にすら選択に悩むくらいの僕が
無くなったら最後である命の時間に
一秒でも早く答えを出せるのか・・・
・・・・・・・
いろいろ考えると涙が止まりません
僕の学位論文は「法による死の決定についての一考察」でした
あの時は若かったな・・・って今になって思います。
「あなたの身内が人生の終末を迎えたことがありますか?」
と教授が言っていたことの本当の意味が今なら分かる・・・
(そんな感想がでる論文だったのでしょう。)
《家族には生きていて欲しいものだ》
余命1ヶ月の花嫁:
http://www.tbs.co.jp/program/cancersp_20070718.html
http://www.mbs.jp/pgm/info/1184233210.shtml
なんだか書きたいことをそのままズラズラ書いていかないと
言いたいことが伝わらないと思いすっかり乱文になってしまいました。

たまにはこう言うのも・・・・ねぇ(笑)
(x_x;)へへへ・・・