マザコン皮かぶり日記 -1596ページ目

ほっかほっか亭のデミハンバーグ弁当、今なら380円!!

くいんです。

さっき、お昼に食べちゃいましたラブラブ!

ほっかほっか亭の

デミハンバーグ弁当ラブラブ

美味しかった~キスマーク

僕はあの最後に残る

デミソースのたっぷりかかったスパゲッティークラッカー

を食べるのが大好きなんですよね~ラブラブ!クラッカー合格

そして、今ならなんとビックリマーク

380円でご飯もついて食べられるんです!!えっ

もう、めっちゃウマメラメラ

ばっかウマメラメラメラメラ

激ウマ~メラメラメラメラメラメラ

皆さんもぜひキャンペーン中に

デミハンバーグ弁当を!!!!!
ラブラブ!

自動車保険の更新迫る?!

くいんです。

僕は現在一応クルマを持っていまして

生意気にも3ナンバー車に乗っています。べーっだ!

3ナンバー車っていうのは

排気量2,001cc以上、または

クルマの横幅が1,700mm以上のクルマのことあせる

(この数値以下なら5ナンバー車)

要するに大きいクルマって事なんだけど、

まあこれといって5ナンバー車と3ナンバー車で

大きく不利になるようなことはありません(笑)

まあしいていうなら、

自動車税(年1回徴収)が2,000cc以下車に比べて

段階的に高くなるくらいか・・・あせる



で、このクルマについて

僕が任意に加入している自動車保険の更新

間もなくやって来ますガーンビックリマーク

実はこの保険を更新しようか迷っています。

もうずいぶん古いクルマなので車両保険は止めるとして汗

就職も間々ならない今、少し休止しておこうかな・・・と、

(自動車保険は無事故が続くと6割位まで安くなるんですべーっだ!
(休止しておけば5年間は6割引を再適用してくれる)

どうせ今もそんなにクルマ使っているわけではないしねむっ

でも人にケガを負わせたりした時のことを考えるとね・・・ショック!

一応今は対人補償額無制限には入っています。チョキ

来週保険屋さんが来るって言ってたんですけど

どうしようかな・・・叫びあせる




(´0ノ`*)ホヨヨ・・・


とっても危険な香りがする中華航空(汗)


航空会社の危険度ランク 1位は中華航空に


 20日に那覇空港で中華航空機が着陸直後に爆発、炎上した事故が起きたが、ネット上に航空会社別の危険度ランキングがあることが話題となっている。..........
≪続きを読む≫
href="http://news.ameba.jp/" target="_blank">[アメーバニュース]



くいんです。

アメーバニュースに気になるニュースが・・・



先日那覇空港で起きた中華航空機爆発炎上事故あせる

凄かったですよね~ガーン

本当にビックリでした。汗



僕もテレビで見て、航空会社危険度ランキングのサイト

があることは知っていましたが、

今回ようっく見てみました(笑)得意げ

http://www.manji.com/jp/2007/08/post_22.html


中華航空(チャイナエアライン)は断トツのワースト1えっ汗

この危険度No.1でありながら今回の事故がプラスされて

更に危ない度が増した事になりますね。あせる

今回の爆発炎上事故が起る前ですでに

事故率4.59%えっ

・・・・・えっ、あせる

この率がどう言う計算でされているのかわからないので

正確には言えないところですが、

100回に5回は事故が起きるって事ですか?

ちなみに日本航空(JAL)が事故率-1.13%

全日空(ANA)の事故率が-1.9%

って考えると中華航空がどれだけ事故が多いのかがわかります

日本の航空会社がマイナスの事故率でも

あれだけ故障などが多く報道されているのに

中華航空も日本で報道されていたらいったいどのくらい

毎日不具合をテレビ等で見ることになるんでしょうか・・・むっ汗

怖いことです。

ただし今回の中華航空機の事故は

CA(キャビンアテンダント=昔で言うスチュワーデス)

の頑張りと那覇空港関係者の頑張りで

人名は助けられました。


これは一定の評価はできるでしょう。

ただ思うのは

事故が起きやすいからCAを厳しく訓練するって言うのは

本末転倒だと思うのは僕だけでしょうかね?

整備を含めた会社の体質がもっと安全意識や品質向上を考えていかないと

ハードは危ないからソフトを強化では全く意味は無いように思えます。

まさにCA目指して頑張ってる若い方達に

更なる夢を与えるようなエアラインを目指して欲しいと思っています。

【参考:CAを目指す学生のブログ】
http://ameblo.jp/ca8royampm56/entry-10044154817.html
 (実年齢は若いけど年齢詐称気味(笑))




僕は中華航空と言うと

10年ほど前の名古屋空港の着陸失敗で

200人以上が無くなった事故を思い出します。

数年後、会計事務所の巡回監査の仕事をしていて

その事故で海外旅行中だった会社の役員・従業員全員が亡くなってしまい

会社を整理するしかなかったことを勉強しました。

その会社に誰もいなくなってしまったのです。

その時に企業経営者は退職金も考慮した保険などを

考えたりすることの重要性を感じたりしたものでした。

当時、中華航空からは一律に1,000万円の死亡保険金

しか支払われなかった
と記憶しています。

僕には信じられませんでした。

その後更なる賠償を求めて訴訟となったわけですが

日本航空の補償がその約10倍(1億円?)くらいだったことを考えると

中華航空は乗るものじゃないと本当に思ったものでした。



とにかく

飛行機は自動車事故に比べれば

全然事故は少ないわけですが

事故が0で当たり前でなければなりません。ガーン

価格競争ばかりで空の安全が維持できないようであれば

さっさと航空業界から去って頂きたいものだと

心から思いました。叫びあせる



( ̄▽ ̄)=3たまらんちゅ~