ロシアとウクライナの戦争中に撃ってきた北朝鮮のICBM | マザコン皮かぶり日記

ロシアとウクライナの戦争中に撃ってきた北朝鮮のICBM

くいんです。

 

ロシアとウクライナの戦争で

 

世界がそして日本も

 

真剣に動向を注視している中、

 

隣国北朝鮮が

 

ICBM(大陸間弾道ミサイル)と見られる

 

核搭載可能なミサイルを発射し

 

日本のEEZ(排他的経済水域)内に

 

着弾しました。ガーンあせるあせる

 

 

 

 

ロシアとウクライナの戦争だけでも

 

第3次世界大戦に広がらないように

 

世界が努力しようとしているのに

 

北朝鮮は一体何をやっているのでしょうか!!

 

この機を狙って

 

自国に有利な条件や情勢に持っていくよう

 

勝手わがままな活動を始めた

 

と言うことなのでしょうか。。。ショボーン汗汗

 

他国をこんな例えにしてはいけませんが、

 

身体の中にある癌細胞は

 

大きくならなければ決して命に関わるものでない

 

と言うのに、

 

命を脅かすほどの猛威を振るって

 

身体中の良い細胞にまで浸潤しながら

 

日に日に大きくなって来るから

 

悪魔のような存在になるわけですよね。

 

まさにそんな嫌〜な感覚を覚えます。パーショボーン汗汗

 

 

 

 

 

命を守るためには

 

癌が大きくなるのを待たずに

 

危険な部分を取り除く手術が必要!ビックリマークビックリマーク

 

と言うことになるのでしょうが、

 

それをまた国に当てはめてみると

 

自衛の為に戦争を仕掛けることが大事

 

と言う結論に至ってしまいます(汗)あせるあせる

 

そんなところからも

 

最近では若い方を中心に

 

戦争放棄を謳う日本国憲法の改憲を

 

求める声が増えてきているようにも感じています。汗

 

でも癌を治すために

 

早期に癌の摘出手術を行う為には

 

その癌だけを取り除いて

 

他の良い細胞を絶対に傷つけてはいけませんよね。

 

そしてその為に

 

術前の検討はとても大事ですし

 

術後のメンテナンスは欠かせません。あせる

 

費用の問題だって出てきます。あせるあせる

 

また、その手術自体によって

 

他の方を犠牲にするようなことが

 

あっては決してならないわけで。。。汗

 

でもそれを戦争に当てはめてみると、

 

必ずどこかに犠牲となる部分が出てくるわけで、

 

それもその犠牲の大きさが

 

癌手術のリスクを遥かに上回るものに

 

なってしまうと思うのです。

 

やはり軍事力による解決は

 

目指すべきものではない

 

と感じています。パーショボーンあせるあせる

 

 

 

 

かといって

 

このまま放置していては

 

いずれ自分の命に加え家族をも脅かすもの

 

になるわけなのですよね(汗)

 

だから

 

おとなしくしていて欲しかったわけなのです。。。

 

でも、動き出してしまった癌細胞。

 

じゃぁどうする?叫びあせるあせるあせる

 

本当に自分が思ったようには

 

動いてくれないものですよね(苦笑)

 

但し、人間が起こしてしまう行動には

 

途中引き返すことを検討できる頭が伴います。

 

癌細胞と違い話のできる頭があるのですから

 

自らが良性の癌となり

 

世界人類に希望をもたらすような

 

細胞の一部になってくれることを

 

願いたいところです。合格

 

そのきっかけとなるような良薬、

 

良いアイデアが出てこないものですかね〜ニヤニヤ

 

 

 

 

 

(><)【56キロ】(→)

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