予定が狂った時こそ臨機応変に動けるように
くいんです。
今日は一年前に亡くなった
伯父の一周忌法要でした。![]()
一応お手伝いをする立場でしたので
開始時刻より1時間早く
会場に伺ったのですが
すでにほとんどの親戚が
集まってきていて驚きました(笑)![]()
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葬儀に来る親戚といえば
すでにお年寄りが多いわけですが
やっぱりお年寄りって早い(笑)![]()
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朝起きるのも早ければ
畑に繰り出す時間も早い(笑)
ご飯を食べるのも早いし
お酒のペースもとても早い(笑)
作業の依頼をすると
開始時間前なのに作業始めているし(笑)
健康診断の申し込みも
とても早いのです。![]()
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並ぶこと・待つことを
苦にも思わないのでしょうかね(笑)![]()
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そんなわけで
今日の法事は
和尚さんが予想よりも早く
前の仕事が終わったらしく
開始時間の30分前に来てくれましたので
開始時間には
お墓参りまで済ませてしまった
のでした(笑)![]()
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精進落としも予定時間より1時間も早まり
会場のスタッフさんも
大変だったことでしょうね(汗)![]()
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なんだか施主の伯父さんがお願いして
なんとか終わらせることができた
のですよね。![]()
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そして今回思ったのが、
予定時間というのは当日いろんなことで
変更になることはあることなので
その時にどれだけ
臨機応変に対応できるか
とても大事なことだな
と思いました。![]()
僕は当事者ではないので
施主の伯父を差し置いて
色々先走ってやってはいけない![]()
とは思いますが、
亡くなった伯父の兄弟や
施主の伯父の嫁
(伯母さんってことですね)
がもうちょっとフォローしてあげれば良いのに
と感じました。![]()
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時間が早まったのだから
全てを前倒しできるように
法事が始まる前に
精進落としの会場へ連絡を入れてあげるとか![]()
和尚さんの気分を害さないように
時間を忘れさせる意味でも
誰かを常に話し相手として
つけておくとか、![]()
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できないものですかね
って感じです。![]()
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本当は施主の伯父が
兄弟を頼って指示をすれば良いのでしょうけど
職人ではなかなかそう言うこと
出来ないでしょうからね(汗)![]()
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それでも自分が施主になった時に
どうすれば良いのか
こう言う席に出席すると
よくわかります。![]()
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そんな意味では
伯父さんたちからも
色々な勉強をさせてもらっている![]()
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と思いました。
でも当分法事の機会などなく
こんな経験はしないで済むことを
願っているところです(笑)
長生きしろよ、おじさんたち!!![]()
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( ´ ▽ ` )【64キロ】(→)
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