LED電球を買う時にこれだけは知っておいた方が良いこと | マザコン皮かぶり日記

LED電球を買う時にこれだけは知っておいた方が良いこと

くいんです。

 

LED電球を交換した話題のついでに

 

僕がLED電球を購入する際に

 

注意している点

 

を書いておこうと思います。ウインクチョキ

 

 

 

 

よく電球の明るさというのは

 

60Wとか40Wとかタイプがありまして

 

60Wの方が明るくなります。合格

 

ただしその分

 

電気代がかかるわけですよね。汗汗

 

LED電球になると

 

ルーメンと言う明るさの単位を使います。

 

60Wくらいの明るさを求めるなら810ルーメン以上

 

40Wくらいの明るさを求めるなら485ルーメン以上

 

と考えてください。ウインク

 

このルーメン値は箱に書いてあります。

 

そして電気代は810ルーメンのLEDの方が高いです。合格

 

ですが、

 

810ルーメンタイプで7W前後

 

485ルーメンタイプで5W前後

 

といったところですから、

 

60Wの電球と同じ明るさを使うのに

 

約10分の1である7Wしか電力を使わないのですよね!びっくり

 

だからLED電球は電気代が安い合格

 

と言われるのです。

 

それも、LEDは銅線を使った発熱で明るくしませんから

 

故障する頻度が少なく

 

通常約4万時間以上は使えるので

 

買うとき高くても元は取れる合格合格

 

と言うことになるのですよね(笑)

 

それも今回僕が買ったLED電球は

 

485ルーメンで498円、

 

さらに切れてしまった電球を下取りしてくれましたので

 

そこからさらに100円引き(笑)

 

尚且つ、5%割引してくれたので

 

1個360円くらいでした(笑)

 

アイリスオーヤマ製とは言え

 

LED電球も安くなりましたよね。爆  笑ラブラブ

 

 

 

 

と言うことで

 

LED電球を買う時に注意しておくことは、

 

①ルーメンをどのくらいのものにするのか?

 

②消費電力は7W以下か?5W以下か?

 

③LED電球のを差し込む先の大きさは

 E26かE17かE12かE11か?

 

④見え方は白色か黄色か?

 

⑤明かりの広がり方は?角度は?

 

この辺りを考えて買い物に行くと

 

時間をかけずにLED電球が選べると思います。てへぺろチョキ

 

③のLED電球を差し込む大きさは注意してくださいね。

 

E26は太くてE11に行くほど細くなります合格

 

通常家庭ではE26ですが、

 

たまにE17も見かけたりします。

 

④はお部屋の雰囲気で

 

白っぽくするか黄色くするか悩んでください(笑)

 

ちなみに、白色(白昼色)の方が

 

485ルーメンで4.4Wくらいとなり

 

黄色(電球色)の4.9Wよりも電気代がお得です。合格

 

パナソニックや東芝製だと

 

黄色で4.7Wなんて言う高級品もありますが

 

1個で2千円くらいしますよ(笑)えーん汗

 

⑤はLED電球の明るさの広がり具合(角度)です。

 

真下を照らすだけなら120度でも良いのでしょうが、

 

LED電球を上に向けてお洒落に設置するような場合は

 

220度から260度くらいの角度で照らす

 

ものを買うべきですね。合格

 

ただの電球が約300度照らしていることを考えると

 

LED電球がどれだけ絞ったところだけを

 

照らすのかわかっていただけると思います。びっくりビックリマーク

 

 

 

と、ドシロートが知ったかぶりで

 

LED電球を語ってしまいました(笑)パー爆  笑あせるあせる

 

夜の生活を大事にする僕としては

 

LED電球は勉強するに値する器具

 

と言うことでご勘弁ください(笑)ウインクチョキ

 

 

 

 

(^◇^;)【64キロ】(→)

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