郵便局の誤配と対応そして教訓 | マザコン皮かぶり日記

郵便局の誤配と対応そして教訓

くいんです。

 

昨日ある方から電話をいただきました。びっくりビックリマーク

 

その方によると

 

僕宛に送付されていた郵便物が

 

その方のご自宅に届いているとのこと滝汗!!

 

僕の自宅がわからないので

 

教えてもらえれば届けたい

 

と申し出てくれたのでした。笑い泣き

 

その郵便物は

 

その方に届いたものと思って

 

開封してしまっていることをお詫びされましたが

 

それは仕方のないこと。合格

 

宛先欄は印刷された小さな文字が並び

 

特に公的な機関からの郵便物でしたので

 

お年寄りには間違えて当然

 

なものです。汗

 

僕だって自宅に届いた郵便物なら

 

気をつけていないと

 

重要と思えるものなら

 

すぐに開封してしまいそうですからね(笑)叫びあせる

 

 

 

 

親切にご連絡をいただきましたが、

 

やはり今後こう言うことが続いてはいけませんし、

 

注意喚起する意味で

 

配達元の郵便局へ連絡をしておきましたメラメラメラメラ

 

郵便局の方は平謝りで

 

早速誤配してしまったその方に連絡を入れてくれまして

 

郵便局が我が家まで届けてくれたのでした。合格

 

この辺りの迅速さは

 

さすが郵便局です。ウインク

 

どうやらその方と僕とは

 

住所の番地末尾二桁が

 

前後で入れ替わっているだけ

 

のパッと見、見間違えてしまう

 

よく似た住所でしたびっくりビックリマーク

(それなのにご近所さんではありませんでした(笑))

 

こんな間違えやすい住所あるんだな!あせるあせる

 

とビックリしたものの、

 

名前が全く違うわけですから

 

明らかに配達・仕分けミス(笑)パーチュー汗

 

やっぱり重要な書類を送る場合は

 

簡易書留やレターパックプラスなどの

 

「手渡しで配達」できる配達方法を

 

選択するべき合格合格

 

と感じました。

 

 

 

 

誤配って本当にあることなんですね(汗)滝汗汗

 

ヤフオク!などで荷物がどこか行ってしまった

 

などの情報をよく耳にします。

 

今後の参考になる経験を

 

させてもらいました合格

 

 

 

 

(⌒-⌒; )【64キロ】(→)

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