玉の輿になりたかった僕
玉の輿に乗った人、周りにいる?
▼本日限定!ブログスタンプ
くいんです。
今日は玉の輿の日
みたいですね(笑)



玉の輿とは貴婦人が乗る立派な輿
(輿(こし)=昔の乗り物のこと。)
のことですが、
玉の輿に乗る
って言葉としては
「女性がお金持ちの男性と結婚して
自分も裕福な立場になること」

を意味しています。
まさか、そんな記念日があることが
面白いですよね(笑)

玉の輿という言葉を聞くと
僕も若い頃は玉の輿を目指していました(笑)
あ、これは、
男である僕がお金持ちの男性と結婚したい
と言う気持ち悪い意味じゃなくてですね(笑)


僕と結婚した女性から
「玉の輿に乗った」
と思ってもらえるような男になりたい!

って思っていた
と言う意味です(笑)

そう思われるってことは
男としてとても価値のある魅力を持っている
って感じがするじゃないですか。
今思えば
それよりも魅力的な女性を見つけ
一生懸命口説けるような行動
をしていれば良かったかな?
と思ったりもしますが(汗)
当時の僕としては
ダメダメ男をまず脱却することが大事、
自分を磨こう!
と思ってばかりいたのですよね(苦笑)



たくさん時間のある若いうちなら
その考え方もまんざら捨てたものではない
と思うのですが、
結局、お金持ちにもなれず
地位も名誉も持てなかった
今の僕では
その選択が間違っていたのかもしれない
と思うわけです(猛省)



まさに一代で自分が玉の輿になることは
相当難しいこと



だと感じています(笑)
ですので、今思えば、
将来性のある出来る女性を若いうちに見つけて
夫婦になって一緒に上を目指せば良かったな
と思っているところです(汗)
自分が玉の輿になれなくても
僕の息子は玉の輿って言われるようにできたかも?
しれませんからね(笑)


また、若い頃から野望を持っていた僕は
逆玉(逆玉の輿)も期待していました(笑)

金持ちの家の娘が川で溺れていたら
飛び込んで絶対助けて見初められよう!

と(笑)
今思うと本当に面白い話だと感じています(笑)
( ̄▽ ̄)【64キロ】(→)
