敬老の日に思ったこと
お爺ちゃんやお婆ちゃんに何かしてあげた?
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くいんです。
今日は敬老の日でしたね。
我が家でも乳
・・・いやいや、父が
敬老といえば敬老(笑)

今日は敬っても良い日なのでしょうが
僕にとっては親ですので
年寄り扱いはできません(笑)


そしてきっと
乳
・・・いやいや、父にしても
年寄り扱いをされるのを
望んではいないはず(笑)

せめて僕に子供がいて
心身共に「おじいちゃん」
と思えているのなら
真摯に敬老の日を受け入れてくれた
ことでしょうね(笑)
そんな意味では
本当に年齢で分けてしまうことって
とってもナンセンスだと感じます。
人それぞれの現状などで
決まれば良いものですよね。

10歳だから小学校4年生
ってすぐわかるのは
先進国では日本くらいとか(笑)


学習の習得次第で進級するわけではない
子供の頃から格差を作っていこうとする競争社会。
人より遅れていると劣等感を感じさせて
死ぬまで努力させようとしている社会の姿に
笑いすら覚えてしまいます(笑)


人に指図されることがあまり好きではない僕としては
こんな決められたレールをそのまま進むのは
嫌で仕方がありません。。。



と、思ってみてはいても、
なかなか自分らしく生きていけていない自分ですので
他人に対してとやかく言えないわけです(笑)


やっぱり実行や結果を出して
初めて自分の意見に力がついてくるもの!!
死ぬまでに声を出して自分の意見が言えるくらいの
生き方をしてみたいものだ(笑)


と思っているところです。
なんて、敬老の日に思ったことでした。

なんちゅう飛躍した考えになっとるんじゃ(笑)
(´□`。)【64キロ】(→)
