日本郵便のサービス業としての対応について
ブログネタ:年賀状出した? 参加中私は出した派!
くいんです。
新年もすでに5日が経過してしまいましたね(汗)

本当に早いものです。。。

でも、実は、
日の過ぎるのが早くなったのではなくて
僕の息の吸い方が遅くなったのでは??(笑)

要するに、頭の動きが大変にノロくなった!(爆)


のだと気付かされます。。。
なにせ、ひとつのことを考えていると
あっという間に1時間(汗)

って感じなんですよね。。。
まあ、僕自身の動きが遅くなったらなったで
仕方ないので、
遅いなりに1日をどう生きるか
対策して行こうと思います!


・・・・って、僕は老人か(笑)

ところでお正月と言えば年賀状!

を思い浮かべたりするわけですが、
僕は今回の年賀状差出しは早かったのですよね。

12月15日の差出し開始日には
全員の分を差し出したのです!!

ここ数年は忙しさにかまけて
クリスマス過ぎに差し出す事も多かったのですが、
今回は11月下旬から通信面のデザインも決めて
印刷もかけておきましたので
本当に楽に差し出す事ができたのです。

おかげで毎回一言は手書きしている一筆も
たくさん書く事ができました。


まあ、腱鞘炎にはなりましたけどね(笑)

(腱鞘炎=けんしょうえん:手がしびれて痛くなる)
そして今回は毎年差し出している友人の中でも
こちらから出さないと年賀状を頂けない友人や
返事や音沙汰がない友人(笑)には
出さないでおきましたので
枚数をだいぶ減らす事ができたのです。

最近はかなり電子メールでの挨拶も
多くなってきましたからね。
100枚を切ったのは初めてかも?!(笑)

ところが、
そう言う時に限って
いつもは遅い友人から
元旦に年賀状が届くものなんですよね(笑)

速攻で郵便局へ行き年賀状を買い、
差し出してきましたよ。
やっぱりこれからはちゃんと所定枚数を
書き上げるようにしたいと思いました(汗)


ただよく思うのは
年賀状って本当に早期差出しでも
元旦に届いているのかな?


ってこと。
自分では早期に出しているのに
友人には3日や5日にに届いたとか
過去ありましたからね~~

今日特にそれを感じる事件が
郵便局の休日窓口であったのですよね。

僕がなにか被害にあったってことではないんですが、
僕の前で受付をしていた人が
どうやら「郵便番号と住所があっているのに
郵便番号違いで戻って来たのはなぜ??」
と窓口の人にクレームをしているようでした。
このお客さんからすれば
早期に差し出したのに元旦に届ける事ができず
毎年この住所で届いているのになんで??
って気持ちだったのでしょうね。

その気持ちは僕もよくわかるので
局員さんの対応を見ていました。
そうしたら・・・・
差し出してもらったのはここの郵便局ですが
この件については届ける郵便局に
直接お客さんが問い合わせて欲しい
と言うことでした。

そのお客さんは不機嫌になってしまいましたね。

まあ、僕としてもなんだそりゃとは思いますが
そう言う対応の方がわかりやすく
そう言う決まりになっているのでしょう。
きっとそのお客さんも僕と同じで
理解はしてくれるとは思うんですよ。
ただね、
それを伝えるまでの行動や時間、
そして言い方が問題なんです。

よくクレームを言うお客さんを
面倒くさい客が来たように厄介者扱い
する店員とかいるんですが、
日本郵便も接客レベルの低い人多いように感じますね。

ほんの一言「申し訳ない」の気持ちを伝える努力をしていれば
ほとんどのお客様は納得してくれると思うんですけどね。
理不尽で威圧的なお客に対してまで
そんなにへりくだる必要は無いと思いますが、
どうも仕事を単に作業として考えている局員さんが
多いような気がしています。

こう言う光景を見る度に
接客サービスってひとつの技能だよな

って思いますね。
ちなみに客としての僕は
接客側が気持ち良くサービスをしてくれるような
客としての態度を心がけています(笑)

相手も人間、
こちらの態度次第でいかようにも変わって頂けるのですよね(笑)


まあ、人には相性もありますので
ひとりが全てのお客様に気に入られる事は絶対にない
と思いますから
たくさんのスタッフがいるわけですけどね。
僕はできる限り多くのお客様に気に入られる
サービスマンになれると良いなと思っています!!



・・・・・って、なんの話じゃ(笑)

ヾ(@^▽^@)ノ【64キロ】(↑)
ヒャーホ、ヒャーホ、ヒャーホ
