遺品整理開始
くいんです。
今日は朝からちょっとしたことをきっかけに
お母さんの遺品整理を行いました。
整理と言いましても
まずは大量に残っている衣類など
を市の指定ゴミ袋に入れて
お清めの意味で塩をまいて
処分をする準備です。
僕の住む町では遺品のお炊き上げをやっておらず、
自分たちで広いところで焼却処分をしても行けない決まりです。
その為、処分はいつもの市の指定ゴミ袋に入れて
燃えるゴミとして集積所へ出すことになるのです。
家は男だけが残って
女性が全くおりませんので
特に衣類などの身につける物は処分しかありません。
処分する物にはまだまだ新しい物や
着れそうな物がたくさんあるのですが、
きっとお母さんは
他人に譲るよりは処分して欲しい
と願っていることと思います。
兄弟との話し合いでも
使っていた衣類などはリサイクルなどには出さずに
すべて焼却して処分しようと言うことに決めました。
女性は人が使っていた物など使いたくはないはず。
将来の嫁さんにどうよ、なんて父が言ってましたが
それは嫁さんを困らせるだけだから
兄弟全員で否定させて頂きました。
と言うことで燃えるゴミとして処分することになったわけです。
でも、今日は方付けていて
何とも言えない気分になりましたね。。。
思い出深いものがたくさんあったと言うこともありますが、
この遺品ってゴミじゃないのにな・・・
って気分だったのですよね。。。
まあ、燃えるゴミについては
集積所からゴミ収集車がとりに来た後
使えそうな物を分別したりするのではなく
そのまま焼却炉へ向かい投げ入れるだけと言う
市役所の方の説明を頂きましたので
家族納得の元で集積所へ出したいと思います。
気をつけることはゴミ収集の前日などに
遺品を出してしまうと
夜中に誰かが持っていってしまう可能性があることくらい。
そうは言っても遺品ですので
万が一の可能性も無いような体制で
今度のゴミ出しの日当日朝に
遺品を集積所へ出してきたいと思います。
それにしてもお母さんの衣類の量ときたら
凄いものでした。
特大ゴミ袋にして20袋以上(笑)

生前、色んな物に目移りしたんでしょうね~
全て、あの世のお母さんへお届け
させて頂こうと思います(爆)
( ̄ー ̄;【63キロ】(→)
アセアセ、セアセア、アセルンバ
今日は朝からちょっとしたことをきっかけに
お母さんの遺品整理を行いました。
整理と言いましても
まずは大量に残っている衣類など
を市の指定ゴミ袋に入れて
お清めの意味で塩をまいて
処分をする準備です。
僕の住む町では遺品のお炊き上げをやっておらず、
自分たちで広いところで焼却処分をしても行けない決まりです。
その為、処分はいつもの市の指定ゴミ袋に入れて
燃えるゴミとして集積所へ出すことになるのです。
家は男だけが残って
女性が全くおりませんので
特に衣類などの身につける物は処分しかありません。
処分する物にはまだまだ新しい物や
着れそうな物がたくさんあるのですが、
きっとお母さんは
他人に譲るよりは処分して欲しい
と願っていることと思います。
兄弟との話し合いでも
使っていた衣類などはリサイクルなどには出さずに
すべて焼却して処分しようと言うことに決めました。
女性は人が使っていた物など使いたくはないはず。
将来の嫁さんにどうよ、なんて父が言ってましたが
それは嫁さんを困らせるだけだから
兄弟全員で否定させて頂きました。
と言うことで燃えるゴミとして処分することになったわけです。
でも、今日は方付けていて
何とも言えない気分になりましたね。。。
思い出深いものがたくさんあったと言うこともありますが、
この遺品ってゴミじゃないのにな・・・
って気分だったのですよね。。。
まあ、燃えるゴミについては
集積所からゴミ収集車がとりに来た後
使えそうな物を分別したりするのではなく
そのまま焼却炉へ向かい投げ入れるだけと言う
市役所の方の説明を頂きましたので
家族納得の元で集積所へ出したいと思います。
気をつけることはゴミ収集の前日などに
遺品を出してしまうと
夜中に誰かが持っていってしまう可能性があることくらい。
そうは言っても遺品ですので
万が一の可能性も無いような体制で
今度のゴミ出しの日当日朝に
遺品を集積所へ出してきたいと思います。
それにしてもお母さんの衣類の量ときたら
凄いものでした。
特大ゴミ袋にして20袋以上(笑)


生前、色んな物に目移りしたんでしょうね~

全て、あの世のお母さんへお届け
させて頂こうと思います(爆)

( ̄ー ̄;【63キロ】(→)
アセアセ、セアセア、アセルンバ