とにかく果てしなく食べ続けなければならない料理の山 | マザコン皮かぶり日記

とにかく果てしなく食べ続けなければならない料理の山

くいんです。

昨日は叔父さんの葬儀に行ってまいりました。

僕は初めての経験だったのですが、

叔父さん家族は創価学会に入っていたらしく

葬式はお坊さんによるものではなく

友人葬と言うものになり

お経はそこの支部の偉い人(?)

が読み上げていました。あせる

いきなりスーツを着ていた人が

お経を唱え始めたのでびっくりしましたよ。あせる

そして創価学会会員の方々の弔問客が

同じようにお経を読み上げてまして、

僕としてはなんとも微妙な(汗)

違和感のあるお葬式となりました。。。汗

まあ、創価学会の方々からずれば

僕の家でやったような

まあ、日本の一般的な葬式が

なんとも違和感のある不思議なものに

感じられたことでしょうけどね。。。パーガーン




まあ、葬式のやり方は色々あるとは思いますが、

やはりいつも感じるのが、

料理が多くて、食べる機会が多過ぎる!パンチ!

ってこと。

葬式までにもお通夜や納棺、火葬など

その際にもたくさんの料理が用意されるのですが、

1日で行われる葬儀だけでも

5時間あまりの中に3回も

豪華な食事が用意される
のです(大汗)叫び

今回の葬儀も

5000kcalは食べたんじゃないかって言う程

たくさんの料理が出てまいりました
。。。ガーン

これって葬儀を行った者として言わせてもらえば、

残さずしっかり食べて行ってもらいたいもの


なんですよね。あせる

それがわかるから

しっかり食べるのですが

とにかく凄い量なんです(笑)しょぼん

特に田舎ほど

余るくらいに料理を出して

おもてなしをするものなんだって

葬儀屋には言われます
しね。。。汗




でも、これって、

お互いに全然イイこと無いですよね。ビックリマーク

そりゃ、故人への会葬のお礼にもてなす

って意味では

美味しいものをたくさん食べて欲しい

ってことはわかります。合格

ですが

やりすぎって本当に会葬者には迷惑な話。パーガーン

これを風習と言う言葉でかたつけるのなら、

葬儀屋を使うこと自体もやめなさいよ!あせる

って話にまでなってしまいますよね。

今回は食べきれない部分は

タッパに入れて持ち帰ってきましたが

タッパの数が4パックにも及んでいること

を考えても

料理の数は凄かったことがお分り頂けると思います。汗

・・・・・・・

父には悪いですが

僕の父の葬儀ではかなり合理化

させてもらおうかな
って思っています。あせる

こう言うのってどっかで

変えて行かないとね。。。べーっだ!

葬儀翌日の今日は1日中、

お腹が張り続けて

うんちも3回大っきいのが出てまいりました。
得意げ汗





( ´艸`)【64キロ】(↑)
ホヨヨヨヨヨヨヨハァ