あれ?ここは2階だぞ!
くいんです。
1週間ってあっという間で
もう金曜日でした(大汗)

けっこうヤケクソ気味な今晩の僕は
本当の本当に珍しくビールを1本
飲んでしまいました(ホホホ)

僕は晩酌なんてしない人ですので
ヘタをすると数年に一度の光景です(笑)
それも、今をトキメク、
プレミアムモルツ!!

でしたので、本当に美味しかったです!!
で、ビールを飲み干して
お小遣いを稼ごうとオークションの
出品入力などをしていると・・・
(最近出品しましたので今度教えますね!)
「ゴトンゴトンゴトン・・・」
?、何の音だ?

「ゴトンゴトンゴトン・・・」
愚弟が上ってくる音ではないな??

「ガラガラ!」
(僕の部屋を開ける音です
)
( ̄□ ̄;)!!
そこには何と、
病と格闘中で歩くこともままならない
僕のお母さんがいるではないですか?!

もうビックリです!!
僕はすっかり愚弟が帰ってきたと
思っていたのですが、
なんと目の前にいるのは
お母さん!!!
・・・・・・・・
お母さん、ここは2階なんですけど(大汗)

「お前が珍しくビール飲んでたもんで、
ナニか嫌な予感がして見にきた」
そうです。。。。。。
(実は前日、僕の就職の件について
お母さんからお叱りを受けておりまして
)
ハハハハハハ、
ナニって「自殺」とかナニかですか?(笑)

僕はなんだかんだでそんなに弱くはありません(笑)
たまたま暑かっただけなんです!

お母さんは良い歳した息子に
ナニ心配しているんだか(笑)
それにしても、お母さん、
ここは2階です!

その弱った足でよく上ってきたものです!!
普段は杖をつかない限り
歩くこともままならないと言うのに・・・
「数年ぶりにお前の部屋を見たな!」
って言って、そのまま下りていきました。
「せっかく来たんだからゆっくりしていけば?」
とは言ってみたものの
「もう寝る」
と言って下りようとしていました。
僕は階段から転がり落ちてはいけないと思い、
僕が先に下りサポート体制に入りましたが、
お母さんは「自分で」下りていきました。
それも手を床につき足から先に下りるようにして・・・
1階に下りるまで「自分の力だけで」

僕はどこまで心配をかけさせたら
気が済むと言うのでしょう(泣)
お母さんはなんだかんだ言っても
こんなダメダメ息子でも
とても心配なのです!

「自分の子供はいくつになっても子供」
ってよく言われますが
まさにその通りなのでしょうね。。。
僕がダメダメだとするならば
ダメダメにした責任はまるでお母さんにあるがごとく、
そう思わせていると思うと本当に僕は申し訳なく
悲しくなってきます。
自分の身体が弱っているにも関わらず、
ダメダメ息子が心配で
2階にまで様子を見に来るお母さん
本当に僕は情け無いです!

でも、まだ心配をしてくれるお母さんがいることは
僕にとってはまだ運が良いと言うこと。
とにかく、少しでも恩返しができる
お母さんが生きているうちに頑張らねば!!
と新たなパワーがみなぎってきます!!!
ありがとう、お母さん。
見捨てないでいてくれてありがとう、お母さん。
\(*`∧´)/【64.5キロ】(↓)
ゴーゴーゴーゴーゴーゴー
1週間ってあっという間で
もう金曜日でした(大汗)


けっこうヤケクソ気味な今晩の僕は
本当の本当に珍しくビールを1本

飲んでしまいました(ホホホ)


僕は晩酌なんてしない人ですので
ヘタをすると数年に一度の光景です(笑)

それも、今をトキメク、
プレミアムモルツ!!


でしたので、本当に美味しかったです!!

で、ビールを飲み干して
お小遣いを稼ごうとオークションの
出品入力などをしていると・・・

(最近出品しましたので今度教えますね!)
「ゴトンゴトンゴトン・・・」
?、何の音だ?


「ゴトンゴトンゴトン・・・」
愚弟が上ってくる音ではないな??


「ガラガラ!」

(僕の部屋を開ける音です
)( ̄□ ̄;)!!

そこには何と、
病と格闘中で歩くこともままならない
僕のお母さんがいるではないですか?!


もうビックリです!!
僕はすっかり愚弟が帰ってきたと
思っていたのですが、
なんと目の前にいるのは
お母さん!!!

・・・・・・・・

お母さん、ここは2階なんですけど(大汗)


「お前が珍しくビール飲んでたもんで、
ナニか嫌な予感がして見にきた」
そうです。。。。。。

(実は前日、僕の就職の件について
お母さんからお叱りを受けておりまして
)ハハハハハハ、
ナニって「自殺」とかナニかですか?(笑)


僕はなんだかんだでそんなに弱くはありません(笑)
たまたま暑かっただけなんです!


お母さんは良い歳した息子に
ナニ心配しているんだか(笑)

それにしても、お母さん、
ここは2階です!


その弱った足でよく上ってきたものです!!

普段は杖をつかない限り
歩くこともままならないと言うのに・・・
「数年ぶりにお前の部屋を見たな!」
って言って、そのまま下りていきました。
「せっかく来たんだからゆっくりしていけば?」
とは言ってみたものの
「もう寝る」
と言って下りようとしていました。

僕は階段から転がり落ちてはいけないと思い、
僕が先に下りサポート体制に入りましたが、
お母さんは「自分で」下りていきました。

それも手を床につき足から先に下りるようにして・・・
1階に下りるまで「自分の力だけで」


僕はどこまで心配をかけさせたら
気が済むと言うのでしょう(泣)

お母さんはなんだかんだ言っても
こんなダメダメ息子でも
とても心配なのです!


「自分の子供はいくつになっても子供」

ってよく言われますが
まさにその通りなのでしょうね。。。
僕がダメダメだとするならば
ダメダメにした責任はまるでお母さんにあるがごとく、
そう思わせていると思うと本当に僕は申し訳なく
悲しくなってきます。

自分の身体が弱っているにも関わらず、
ダメダメ息子が心配で
2階にまで様子を見に来るお母さん
本当に僕は情け無いです!


でも、まだ心配をしてくれるお母さんがいることは
僕にとってはまだ運が良いと言うこと。

とにかく、少しでも恩返しができる
お母さんが生きているうちに頑張らねば!!
と新たなパワーがみなぎってきます!!!

ありがとう、お母さん。
見捨てないでいてくれてありがとう、お母さん。
\(*`∧´)/【64.5キロ】(↓)
ゴーゴーゴーゴーゴーゴー