もうメール来ることもなく
待つことが無意味になり



一緒にいれた時間は
幻になる



お風呂入りながら来ないメールを待ち続けてたのは


凄く辛い夜だったけど


それすら幸せだったんだって思える私の未来は
間違いなく真っ暗だね



あの人がいなくなったら私
私が存在する意味すらなくなる気がして



存在していたい理由もなくなって



どうやってその夜を
越えていけばいいんだろ























嘘だと言って
嘘になって
そんなこと 信じたくない
あなたに私が必要じゃなくても
私には
私にはどうしようもなく


必要なんです



























無理だ
無理だよ
好きなのに、なあ
































一番東京行きを喜んでるのは
誰でもないあの人やったりして