ろくなことしやんねんから


























あ~まみさんが羨ましい
羨ましすぎて





妬ましい


いいなあ





























もうイヤ
仕事も何もかも


























戻りたい
当たり前に側にいれたあの頃に

























戻りたい



























あの人がいなくなったら私
私もう

























ほんとに生きていく自信がない
ズルいわ
いっつもズルい

























神様なんていないんやわ
どうしてこんなに愛してしまってから
東京になんて行くのよ
付き合えないってわかったときも
そもそも会うことすら許されないと知ったときも









悲しくて
胃がもげてしまいそうになっても






会ってくれるなら
それ以上は何一つとして

求めなかったのに





どうしてそれさえも
奪っていくの?





























こうならないでほしい
今のままで


これが続いていくことが
私の幸せ



そうやって
全てを受け入れて
そして諦めてきたのに

























ひどい
ひどいひどいひどい

























こんなに好きなのに、ね





























もう。
夏の話してたじゃない
夏もこっちにいるって


言ってたじゃない


うそつき。