2022年8月~約1年主将を務めてきた鈴木俊輔

チーム2代目の主将として約1年チームをぴっぱってきてくれた最近ミートBになり、活躍に期待していた。

練習試合でも2割7分を維持していて、何より印象的だったのは初本塁打がランニングホームランが衝撃だった。

公式戦でも2割5分と決して悪くない。

ただ1年生が入部してくると、どうしてもスタメンでの出場機会がなくなってしまう。

新年度になった4月1日以降スタメンでの出場がなくなってしまった。

それでも守備固め、代走でも活躍してくれた。

しかしいつかはやらないといけない主将交代

夏大会敗退のあと今後の主将問題も考えていた。

苦渋の決断だったが秋大会チームが1試合でも多く勝つために主将交代をすることにした。

今後は2軍になってしまうがいずれかは試合で使いたい。

そして次の主将は3代目となる

3代目は

5月頃までレギュラーだった弓場。現在は守備固め、代打要因として起用している。

じつは弓場10月から副主将を務めていた。鈴木の後続は弓場に最初から任せようと思っていた。

そして副主将

夏以降2番は後ろに繋ぐためにもバント技術が高くヒットが打てそうなバッターを置いていた。

結果砂山が2番に定着。

練習試合では文句なし。あえて言うならの今年の3月から本塁打が止まっている。5か月間も本塁打がないのは寂しい。

長打も打てるバッターなので思いっきり振ってほしい。

 

次の記事は秋大会のメンバーだと思います

8月24日に1回戦が終わり8月26日は3回戦。

なんでこんなに遅くなったかは結果を見ればわかるはずです

まず1回戦の相手

お相手は今年始めたばかりの高校で選手権予選が初めての大会となる。

大会前まで大洲高校のレートが2123でお相手は1551

レート差572も違います。

流石にメンバーを見ても勝てそうと思いました

では試合結果

結果から言うと負けました(笑)

前半3分5分と立て続けに点を取り完全に大洲高校のペースに持ち込む

しかし前半6分セットプレーから失点。

後半の立ち上がり4分カウンターから失点

そして後半30分相手の強烈なシュートを止められず大逆転負け。

ジャイアントキリングってやつですね...

このブロックは大洲高校と小牧山さんとの対戦が予想していた

正直何が敗因かといえば決定力の不足が響いてしまった。

去年の新人戦以来久しぶりの初戦敗退。

というかたぶん1回戦敗退は初めてです。

次の大会は参入戦そのあと新人戦。

今の2年生の引退も近づいてきました。

参入戦上位に来たいです

8月24日に1回戦が終わり8月26日は3回戦。

なんでこんなに遅くなったかは結果を見ればわかるはずです

まず1回戦の相手

お相手は今年始めたばかりの高校で選手権予選が初めての大会となる。

大会前まで大洲高校のレートが2123でお相手は1551

レート差572も違います。

流石にメンバーを見ても勝てそうと思いました

では試合結果

結果から言うと負けました(笑)

前半3分5分と立て続けに点を取り完全に大洲高校のペースに持ち込む

しかし前半6分セットプレーから失点。

後半の立ち上がり4分カウンターから失点

そして後半30分相手の強烈なシュートを止められず大逆転負け。

ジャイアントキリングってやつですね...

このブロックは大洲高校と小牧山さんとの対戦が予想していた

正直何が敗因かといえば決定力の不足が響いてしまった。

去年の新人戦以来久しぶりの初戦敗退。

というかたぶん1回戦敗退は初めてです。

次の大会は参入戦そのあと新人戦。

今の2年生の引退も近づいてきました。

参入戦上位に来たいです

今回はただのメモみたいな感じなので読まなくても大丈夫です

部費9月~4月

80万円+50万円(4月にもらえる)=130万円

お仕事報酬

通常練習を500日達成する(2023年10月19日達成予定)50万円

公式戦で3回勝利(秋大会で達成予定)5万円

大会参加

1年生大会→10万円

春大会→10万円

合計

計算通りいくと

205万円

4月までに獲得できる。

 

205万円の使い道

3連ガチャ(4、5月分)約100万程度

設備

バッティングティー ×5 =6万円

金属バット ×7 =11万2000円

捕手防具セット ×2 =9万6000円

バッティングネット ×2 =10万円

スタンドミラー ×3  =2万7000円

(ヘルメット ×10 =8万8000円)

39万5000円(48万3000円)

最低でもここに書いてあるのはすべて必要

()のヘルメットは部費が余っていたら

まとめ

部費約205万獲得できる

ガチャ費用

150万円

3連ガチャ(4月、5月、6月分)

設備約40万~50万

余った部費は設備投資。

 

レアガチャ券

約80枚近く集まる

高校サッカー界の三大大会の1つ

2023年度全国高校サッカー選手権予選

12月末に開催される高校サッカー界の三大大会の一つになります

高校サッカーの一年を締めくくる高校サッカー選手権大会への出場権を賭けた予選大会です。

(三大大会とは?↓)

高校総体、地域ブロック大会、選手権

選手権予選が終わると全国に出場するチーム以外の3年生は引退になります。

さらに予選が終わると10月の新人戦のためチームを変えないといけません

自分はあまり理解できない新人戦。理由は新人戦は1年生しか出れないから。

そして新人戦の前には

U-18リーグ杯参入戦開催

が実装されるらしいです。

しかしこれよく分かんないです(笑)しっかり説明してほしいなー

まあ先の話は置いといて選手権予選のメンバーの発表です

ベンチ

メンバーはほとんど変えません。

大きくは変えてないが1つ変えました。

1年田島大地→2年立石 稜真をボランチ

そしてベンチにいた1年千本木 龍をスタメンに変更しました。

今回はメンバー発表だけです。