いや、何がうはってわけじゃないけど、なんとなくうはっ。
140novelやったのさ(^3^)/
うーん、140文字以内辛かった。
それで、140文字でおさまらなかったのを載せるのさ。
では!
読む勇気のある方はどうぞ!!
1つは明るいけど、1つはやっぱり暗いな☆エヘ
「ははっ!作戦成功!!」
逃げながら笑っている俺達の声が廊下に響いている。
友達と2人で、今日は担任先生にいたずらをしてきた。
何をしたかって?
先生の座る椅子にブーブークッションを置いたんだ。
そうしたらまんまとひっかかっちゃってさ。ぷっ…!!
俺達が爆笑したら、怒られそうになったから、逃げてきた。
「今日もおもしろかったな」
「ああ」
「退屈じゃなくなった?」
実は、このいたずらは相方が退屈だ~退屈だ~と毎日言ってるから、退屈しないように俺が考えだした案だった。
いたずらでもしたら退屈しないんじゃないかって。
それで2人でやってたら、ハマっちゃってさ!
…俺は退屈じゃないけど、あいつはどうなんだろう?
「どうなのさ」
「前に比べれば退屈はしていないな」
「前に比べればってなんだよ」
「なんというか…その」
「その?」
「これからも退屈させないでくれ」
「わかった!…よし!俺は、比べればとかじゃなくて、はっきり退屈じゃないとお前に言わせるよう頑張るな!」
だから、ずっと仲良くしてくれよな!!
終わり(*/ω\*)
お次はわりと暗めです!
あなたはあの子が好きで。
私はあなたが好きで。
私とあの子は、親友で。
いつも一緒にいたから、あの子も彼の事が好きだって事、知ってる。
叶わない恋だってわかってる。
あなたが私の物にならないんだったら…。
「お、まえ…どうして?」
あなたは私の目の前で倒れた。
ナイフの刺さった胸元からは綺麗な血。
「ふふ…」
一口舐めると、なぜか興奮してくる。
叶わないなら、私の物にならないんだったら。
殺してまであなたを奪う。
(だって私は殺してしまいたいほどあなたを愛しているもの)
終わり(*/ω\*)
はい、なんかごめんなさい…。
今、何もやりたくない気分。
あ~…、このテンションで前に書いた蘭→拓話でも載せようかな……。
では、ひとまず退散しますっ

