☆アメリカでベビ待ちからママへ☆ -51ページ目

☆アメリカでベビ待ちからママへ☆

アメリカで不妊治療を経てママになりました!
異国の地での不妊治療歴、産婦人科での検診、日本での里帰り出産について綴っています。
前置胎盤と診断され出産まで絶対安静で管理入院し2014年春に娘を出産しました。そして2016年夏に男の子を出産しました☆

陽性反応が出てからの記録です。

第二子妊娠はあっという間に時間が過ぎてしまったように感じます
前回は、
『妊娠初期は安静にして重たいものは持たないように。』
と言われていたので注意をしていましたが、子育て中だとそうもいかず、
10kg近い娘を抱っこすることも多々ありました

1st Trimester
4週
お腹や子宮がチクチクする。

5週
つわりの症状で空腹時は気分が悪くなる。
またお昼寝をしないと夕方からだるくなるのでお昼寝必須
また、匂いに敏感になり主人の香水がきつく感じてダメになる。

6週
茶オリが数日出て焦ったが、腹痛などの症状がなかったのでそのまま安静にする。

7週
胸が張ってきて乳首が大きくなる

8週
夜中に目が醒めるようになり、
眠りが浅くなる。

9週
身体が丸みを帯びてきて、
妊婦っぽい体型になる。

10週
歯磨き時に気分が悪くなる。

11週
お腹が少し出てきたので、
Belly Beltを使うようになる。

12週
お腹の毛が濃くなってきたので、
妊娠線予防のクリームを使い始める。

つわりは娘の時と同じで、
症状も軽く、吐いたり、寝込んだりするようなこともなく食欲旺盛です

このまま順調に進みますように
初期の血液検査と新型出生前検査に行って来ました。

それぞれ最寄りのラボへ行かなくてはならず、ちょっと面倒臭い

血液検査は空腹で受けるようにとの指示があったので朝一で行きました。

7:00からラボがオープンするので、
7:30に到着して5番目でした。

が、私の前にいた女の子が70種類もの検査項目があり
その手続きに30分程時間が掛かり、
せっかく5番目だったのにかなり待たされました

保険が支払いを拒否したら、
$2798.70自腹になるとのこと
怖いですね、、、、

別の日にinformaSeq(新型出生前検査)を受けにまた朝一でラボへ。

この日はスムーズに進み30分程で終了。

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ちなみに保険会社が支払いを拒否した場合の自腹は$50でした。


両親への妊娠の報告を何時しようか?と
悩んでいました。

新年の挨拶でしようと思ったのですが、
周りに親戚がいたのでやめておきました。
まだ色々な検査中でオフィシャルに報告は出来なかったので

両親は娘とのFace timeを楽しみにしているので、その時に報告をしました。

とても喜んでもらえて良かったです